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ただただエロ。

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ただただエロ。

4 - 初めて

2025年01月05日

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ちりめんじ

すいません、申し訳ないのですが、

ちりめんじ

!!!!!!エロが書きたい!!!!!!

ちりめんじ

っていうワイの本能が暴れてるのでエロ書きます。

ちりめんじ

ここでどっちが攻めか受けか発表されますね!!

ちりめんじ

ワクワクですね!!

ちりめんじ

もう吹き出しの位置から受けか攻めか分かっちゃうと思うので、吹き出し見て 、あ 、そっちが攻めかよ……って思った人は今すぐ逃げてください!!

ちりめんじ

ほかの書き手さんへレッツゴーしちゃってください!

ちりめんじ

それじゃあ初エロどぞー!!

入院生活とっくのとんに終わって同接してると思ってください

あと寝室だと思ってね!!

蒼(そう)

ん゙ん゙〜おはよ〜

蒼(そう)

んふふ、秀さんって寝顔本当に可愛い……普段あんな強面な顔つきなのに……

蒼(そう)

秀さん、起きてくださいもう朝です

秀(しゅう)

……無理。寝たい。

蒼(そう)

えぇ〜せっかくの朝ごはんとかなくなっちゃいますよ!!

秀(しゅう)

……でも朝ごはん大体俺作るじゃん。お前料理下手だし。

蒼(そう)

それはそうですけど!!僕だってお腹空いてますよ。

蒼(そう)

じゃあ僕が作ります?

蒼(そう)

それはそれで秀さん怒っちゃうじゃないですか……

秀(しゅう)

そうだな。じゃあ起きるか……

蒼(そう)

それじゃあ僕トイレ行ってきます

秀(しゅう)

ああ。先リビング行ってる

蒼(そう)

はーい!!

蒼(そう)

♪秀さんの朝ごはん〜秀さんの朝ごはん〜

蒼(そう)

よし!!トイレついた〜

蒼(そう)

早くしないと秀さんに怒られちゃう〜♪

蒼(そう)

よいしょっと

蒼(そう)

ん?あれ?

ギャアァァァァ!!!たってる!!!

秀(しゅう)

え、蒼の声?

秀(しゅう)

たってるって言ってたよな……

蒼(そう)

あぁぁぁ!!勃ってる!!どうしよう!!僕今日なんか興奮したことあったっけ?

蒼(そう)

あ、秀さんの寝顔可愛かったから?でも勃つことはそんな無いよ!!

蒼(そう)

どうしよ……

秀(しゅう)

蒼!!何が起きたんだよ!!

蒼(そう)

秀さん……僕なんにもしてないのに勃っちゃってた……どうしよう……

秀(しゅう)

え?たつって何が?

蒼(そう)

えっと……おちんちん……

蒼(そう)

わかるでしょう秀さんなら!!

蒼(そう)

秀さんだって大人なんですから!

秀(しゅう)

あぁ、朝勃ちかよ……

秀(しゅう)

勝手に抜いときゃあ何とかなるから。

秀(しゅう)

じゃあ俺飯の準備始めてる

蒼(そう)

あの!!ちょっと待ってください....

秀(しゅう)

なんだよ……

蒼(そう)

あの、僕!!秀さんを抱いてみたいんです

秀(しゅう)

は?

蒼(そう)

だから!!抱きたいんですあなたのこと!!

秀(しゅう)

……なんで?

蒼(そう)

えっと……それはですね……

秀(しゅう)

言えないんだったら抱かせない

蒼(そう)

え?!抱かせてくれるんですか?!

秀(しゅう)

違う。「もし」の話だ。

蒼(そう)

そうですか……

蒼(そう)

えっと……秀さんって僕が学校から帰ってきたあとも外出してるじゃないですか……

蒼(そう)

その時に、秀さんの部屋が気になって入ったんですよ……んで秀さんの机の上にあの……

秀(しゅう)

あの?

蒼(そう)

多分えっちな本があって……

秀(しゅう)

?!

蒼(そう)

だから秀さんも溜まってるのかなぁ…なんて思って……

蒼(そう)

……ごめんなさい!!

秀(しゅう)

……分かった

蒼(そう)

え?

秀(しゅう)

あんなのを見せてしまった償いとしてだが抱かせてやらなくもない

蒼(そう)

え?本当ですか?!

秀(しゅう)

朝飯食べ終わってからだ

蒼(そう)

はぁーい!!

朝ごはん食べ終わって寝室ダヨ!!

蒼(そう)

(本当に抱かしてくれるのかなぁ……あんなことしちゃったのに抱かせてくれるって……)

秀(しゅう)

お待たせ

蒼(そう)

ギャ!!はい!!

秀(しゅう)

なんだよその声嫌なのかよ……

蒼(そう)

嫌じゃないんですけど……いやむしろ嬉しいんですけど!!

蒼(そう)

僕あんなことしちゃったのに秀さん思いどうりにしてくれてなんか申し訳ないなぁって……

秀(しゅう)

だから俺があんな本見せた償いだって言ってるんだよ……

秀(しゅう)

嫌だったら辞めるか?

蒼(そう)

やめませんよ!!

秀(しゅう)

そう。あとはお前に任せる。

蒼(そう)

え?本当に?

秀(しゅう)

……

蒼(そう)

いいんだったらヤりますけど……

秀(しゅう)

ん。

蒼(そう)

えっとじゃあ最初に服脱いでもらって……

蒼(そう)

そのあと寝っ転がっててください

蒼(そう)

あ、下だけでいいですからね!!

秀(しゅう)

……

蒼(そう)

何するんだっけ……あ!ローションだっけ?

蒼(そう)

えっと....洗面台にそれっぽいやつないかなぁ……

秀(しゅう)

……(蒼も高校生だからといってやりすぎか?)

秀(しゅう)

(『そういうこと』を覚えたのは高校からか?)

ドタドタ

蒼(そう)

戻って来ましたよ秀さん!!

蒼(そう)

なんか裏に「ローション」って書かれてあったやつ持ってきました!!

蒼(そう)

あ、脱いでくれてたんですね!!ありがとうございます!!

蒼(そう)

えっとじゃあまずローション使えばいいんだよね?

蒼(そう)

でも急に挿れたら痛いかなぁ……

蒼(そう)

どうするんだっけ……

秀(しゅう)

……ちょっと待ってろ

蒼(そう)

え?

秀(しゅう)

あとローションも貸せ

蒼(そう)

あ、はい

秀(しゅう)

あのなぁ、最初は解せ。

蒼(そう)

え?

秀(しゅう)

……挿れるとこに指突っ込むんだよ

グチュグチュ

秀(しゅう)

っうぁ……

秀(しゅう)

ん……

蒼(そう)

(うわー!!自分でやってくれてる!!えっちだ!!めっちゃえっちだ!!)

秀(しゅう)

こういうことすればいいんだよ……っ

蒼(そう)

あ、えっとはい!!

蒼(そう)

分かりました!!今後のため覚えときます

秀(しゅう)

?

秀(しゅう)

あぁ……

秀(しゅう)

ほら、手貸せ

蒼(そう)

え、はい

蒼(そう)

うわ!!

ぐちゅぐちゅっ

蒼(そう)

(え?ちょっと待って!!今秀さんの「ナカ」に指挿れてる?!)

秀(しゅう)

あぁ……うぐ……

蒼(そう)

(反応してくれてる……えっちすぎて心配なってきた……)

蒼(そう)

……(秀さんの中あったかい……)

蒼(そう)

(まだ奥あるっぽいしもう少し奥挿れてみようかな……)

にゅぷにゅぷぷぷ……

秀(しゅう)

んあ゙!んぎぃ……

蒼(そう)

え?

秀(しゅう)

お前……指奥入れただろ……

蒼(そう)

え?えっとはい……

秀(しゅう)

指がメインじゃないんだからそんな奥挿れんな……

蒼(そう)

でも秀さん気持ちよさそうな声出してたじゃないですか

秀(しゅう)

……

蒼(そう)

図星ですか?なら良かったです

蒼(そう)

んふふ…

秀(しゅう)

……何笑ってんだよ

蒼(そう)

いや、こんな秀さんのえっちなとこ見れて嬉しいなぁって思って……

秀(しゅう)

こんな野郎のどこがいい?

蒼(そう)

いや、「こんな」って……

蒼(そう)

十分可愛いですよ

蒼(そう)

世界で通用する可愛さです!!

秀(しゅう)

……俺自分で言うのもなんだが強面だぞ?

秀(しゅう)

俺を可愛いって言うなんて相当の変わり者だ。

蒼(そう)

そうですね……変わり者かもしれませんね……

蒼(そう)

さて、僕のおちんちんがしおれてきちゃう前に入れますね....

蒼(そう)

大丈夫ですか?

秀(しゅう)

……勝手にしろ

蒼(そう)

分かりました!!じゃあ十分解しましたし挿れますね…

ちりめんじ

おつかれさまでした〜

ちりめんじ

力尽きました……

ちりめんじ

一旦ここまでです!!

ちりめんじ

さて、受けか攻めか問題、何と!!

ちりめんじ

蒼くん攻め、秀さん受けでした!!

ちりめんじ

皆さん蒼くん受けかと思ったのでは?

ちりめんじ

なのでここまで読めた猛者はなかなかいないはず……

ちりめんじ

これもワイの性癖ですね!!

ちりめんじ

受けかと思った子が攻めになったり攻めかなぁ……って思った子が受けになってるんですよ!

ちりめんじ

最高ですよね……

ちりめんじ

今回以上です!!ここまで読んでくださりありがとうございました!!

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