テラーノベル
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優子
優子
優子
優子
優子
優子
優子
優子
優子
優子
優子
夏菜子
優子
4時間後
颯太
優子
優子
優子
机をくっつけると、机の間にできた溝に教科書を置いた
優子、いいなぁなんて声が飛んでくる
そんなもんか
授業が始まると視線は無くなって、みんなの頭は下を向く
まあ午後1で現代文なんて眠くなるよね
先生はただひたすら黒板に文を書いて黒板と話してる笑
窓の外をボーっと見てる私
颯太
優子
颯太くんの方を見る私に1つキスをした。
は?
はあ?!?!
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