テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#RPG
SOMAMON7A
2,705
にこ
40
コメント
2件
ですよねー。 読んでくれて、ありがとう
これは長編になりそうだね!
「お前が勇者か」
意味がわからない。
ドアを開けて、なんかいかつい兵士に突然勇者か?と聞かれてもわからん。
でも、これだけは言える。
ジン
兵士
ジン
兵士
ジン
兵士
ジン
兵士
ジン
兵士
ジン
すっと、頭に浮かぶ王の噂は、お世辞にも、良いものとは言えない。
俺は、この国の自堕落な貴族や、王族が嫌いだ。
ジン
ジン
2日程経ちようやく、王城いや、城下町に着いた。
沢山の出店。人が沢山いて、食べ物に困ってない肉付き。綺麗な、服装。匂いも、どこか清潔感がある。ここは、同じ国なのに、まるで、別の世界だ。
周りからの視線も気になる。「何であんなとこに汚い子が」とか、聞こえる。
気にしたら負けなのだろう。そう思いつつ、兵士の跡を追う
兵士
ジン
兵士
兵士
ジン
ジン
ジン
そう思っていると、戻ってきた。
兵士
兵士
ジン
兵士
兵士
ジン
兵士
ジン
兵士
兵士
ジン
ギイィ
中には、次女らしき人が沢山いる。
兵士
次女
次女
ジン
ズルズルと引きずられる。
可愛いと思ったのは、違った。怖いホラーだ。兵士に助けを求めたが、目を逸らして笑ってたよ。絶対に許さねぇ
その部屋に俺の悲鳴が少し聞こえたらしい。
次女
次女2
次女
寸法中
どうやら俺は、もう少し経ってから、王様と話せるらしい。
ジン
ーーーーーー作者からーーーーーー
あれ、思った以上に長い。
謁見開始!てとこまで進めるつもりが。
意外に長い。このまま、ズルズルしちゃうかもしれないです。
それでも、よろしくお願いします!