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始めの間へようこそ。
こんにちは、ナレーターです。
段々肌寒くなって来ましたね~ やっと冬って感じです
12月なのにこの暖かさってやばいですね ※この前振りは12月前半に書いてます
てことでいざ物語のセカイへ__。
清水 苑実(しみず そのみ)
ふと見渡すと、 いつもの部屋がそこにはあった。
あんな真っ暗な空間は無く、 小鳥がちゅんちゅんと鳴いている。
清水 苑実(しみず そのみ)
夢かもしれないと さっきの空間で ほっぺたをつねってみたけれど、 ただ痛いだけだった。
だから、あそこは現実のはず。
でも、目の前にある景色は、 それを否定している。
清水 苑実(しみず そのみ)
そう思いながら、 もう一度寝てみる事にした。
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そういいながらこつこつと響く足音。 …途中からその足音は消え去ったが。
??
そういうとそいつは さらにふわりと飛んでいった。
まるで神様のように。
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どうやらこちらの存在も バレてしまっているようだ。 今度から更に対策を練らなければ。
??
拒絶はって事は 何かはするのかも知れない。
??
??
??
??
そんな事を呟きながら、何かを取り出した。 …食べ物?のようだ。
??
そういうと、手袋を装着し、 皮を剥き始めた。
どうやら毒か何かあるみたいだ。
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??
??
そう言いながら静かに食べ始める。 こいつもこのきのみが好きなのか?
??
??
そう言い、ぺろりと平らげる。 美味しかったのだろうか?
??
??
??
するとそいつは頭についている 黄色のリボンと白い服を 揺らしながら、こちらへと向かってきた。
??
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ふわりふわりと不可思議なステップを 踏みながら、更に距離を縮めてくる。
透明で、見えないはずなのに。
するとそいつは萌え袖を こちらに向けながら、話しだした。
??
??
そいつの言葉と共に、光が差し込んできた。 痛い、痛い、グサリと刺さってきて―
…記録はここで途切れている。
ぬっしーぬしっし
ぬっしーぬしっし
神子(みこ)
ぬっしーぬしっし
神子(みこ)
ぬっしーぬしっし
神子(みこ)
ぬっしーぬしっし
神子(みこ)
ぬっしーぬしっし
神子(みこ)
ぬっしーぬしっし
神子(みこ)
ぬっしーぬしっし
ぬっしーぬしっし
ぬっしーぬしっし
ぬっしーぬしっし
神子(みこ)
ぬっしーぬしっし
神子(みこ)
ぬっしーぬしっし