○○
わぁぁ!
めっちゃ綺麗!
めっちゃ綺麗!
幻太郎
確かに綺麗ですね
幻太郎
これなら執筆作業も捗りそうです
○○
そっか、旅館をテーマにした小説をかくんだよね!
○○
頑張ってね!
○○
それじゃあ私は幻太郎の邪魔にならないように旅館の中歩いてくるね
幻太郎
わかりました
○○が部屋を出ていく
○○
はぁ(溜息)
○○
(幻太郎も仕事が忙しいのはわかるけど一緒に遊びたかったなぁ)
職員の人
お客様、ため息などつかれて如何されましたか?
○○
あっ!
いえ大丈夫です
いえ大丈夫です
職員の人
もし宜しければ
この旅館のおすすめのスポットを紹介しましょうか?
この旅館のおすすめのスポットを紹介しましょうか?
○○
是非!よろしくお願いします
職員の人
この花畑が他のお客様からも人気のあるスポットになっています
○○
ありがとうございます!
職員の人
それでは私は失礼しますm(_ _)m
○○
はい
○○
凄い綺麗な所だなぁ
モブ
ねえそこの可愛いお姉さん
○○
はい?なんですか?(めんどくさいのに絡まれたなぁ)
モブ
俺と一緒に、遊ばない?
○○
えっ、嫌です💦
モブ
別にイイじゃん
行こうよ🎶
行こうよ🎶
モブが○○の手を掴む
○○
辞めてください!
モブ
チッうるせえなぁ
大人しくしてろよ
大人しくしてろよ
その頃幻太郎は
幻太郎
、、、、、
幻太郎
はぁ、疲れましたねぇ
幻太郎
息抜きに外でも行きますかね
幻太郎
確か、この旅館は花畑が有名でしたね、行ってみますか
花畑に向かう幻太郎






