テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
49
二次創作 from 葬送のフリーレン
if story
" 教えてよ 、ヒンメル 。 "
フリーレン
フリーレン
フリーレン
ヒンメル
ヒンメル
※ 注意 if story 。 なんでもありな人向け 。 夢主は登場しません 。 原作微逸脱 。 私の完全な妄想を 詰め込んでます( ¨̮ )
➤ start .
四人揃って星を見た日から数日 。
ヒンメルは花に埋もれてしまった 。
──────
ヒンメル
しばらくの沈黙 。
ヒンメル
フリーレン
アイゼンとハイターはぐっすり いびきをかきながら寝ている 起きる様子は無い 。
ヒンメル
フリーレン
フリーレン
ヒンメル
ヒンメル
ヒンメルは困ったように笑った 。
私は勝手に少し気まづくなった 。 十年旅をしていても 、 この表情を見ることは稀だったから 。
フリーレン
フリーレン
フリーレン
フリーレン
フリーレン
フリーレン
フリーレン
フリーレン
フリーレン
老いたヒンメルがキョトンとした
ヒンメル
ヒンメル
ヒンメル
ヒンメル
ヒンメル
フリーレン
そう言ってヒンメルが取り出したのは 、 ある一冊の魔導書だった 。
ヒンメル
ヒンメル
フリーレン
ヒンメル
ヒンメル
ヒンメル
フリーレン
フリーレン
そう言って指輪を取り出した 。
ヒンメル
ヒンメル
魔法で劣化しないようにして欲しい 。
これからも続く君の旅の側に居たい 。
ヒンメル
フリーレン
フリーレン
ヒンメル
フリーレン
フリーレン
ヒンメル
全くこの子は鈍感なんだから 。笑 なんて 。 気づかないならそれはそれで 、 別にいいじゃないか。
フリーレン
フリーレン
ヒンメル
ヒンメル
フリーレン
ヒンメル
フリーレン
ヒンメル
ヒンメル
フリーレン
フリーレン
ヒンメル
ヒンメル
今度は私がキョトンとした 。 そんなことか 、と思ったけど …… なんとなく言わなかった 。
フリーレン
フリーレン
フリーレン
ヒンメル
ヒンメル
フリーレン
ヒンメル
パァっと地面が一目瞭然 、 エルフの魔法で彩られた 。
フリーレン
フリーレン
ヒンメル
ヒンメル
ヒンメル
ヒンメル
そう言って少し顔を伏せた
ヒンメル
ヒンメル
フリーレン
フリーレン
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
きゃああずっと書きたかった フリーレン書けてテンション上がってます どうも主です
読み切りにしたかったんですけど 書くこと多すぎて泣く泣く連載です 完結できるかな…はぁ、…
口調弱不安ですけどぜひ読んでください…、!
じゃ、次回でお会いしましょう
これは強気なハート指定付けちゃいます
書き貯め出来る予定なのでっ
next → ♡ 3000
👋
コメント
4件
夜中の4時に新作を出すなって話 フリーレンの二次珍しくね? もうずううううっとかきたかったんだけどもやっぱ夢小説にすると上手く行かなくてさ!?!?! でもどうしても書きたかったからifです 完結するかは知りませんさせたいけど ハートガンバッテクレヨナ( ¨̮ )
ちよこれいとさん、第1話読みました。 「残す」って何かを問うヒンメルに、フリーレンが「いっぱい貰った」と返すシーン、じんわりきましたね。彼女なりに十年の重みをちゃんと受け止めてるんだなって。花畑を出す魔法を見せてほしいって最後のお願い、ヒンメルらしいし、それを「急だね」と立ち上がるフリーレンの距離感も好きです。次が気になります!