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第2話 下校

河村と福良と食事をし中を深めたあなた。予鈴がなったので2人と別れ、教室に戻ったのだった。

自分

中々個性強い人が多いのかな。この学校……

自分

あ。乾くん戻ってたんだ。

乾晃樹

まぁね〜。他クラスの人とご飯食べてた

自分

もう友達できたんだ。早いなぁ

先生

授業を始める。席に着け。

なんやかんやで授業が終わり放課後となりました。

自分

乾くん。もし帰るんだったら一緒に駅まで行かない?

乾晃樹

お。暇だしいいよ。

あなたたちは2人で一緒に教室を出たのでした。

乾晃樹

へぇ。先輩二人に飯奢ってもらったんだ。

自分

うん。やっぱ断った方が良かったのかな?

あなたたちは駅に向かっている途中です。

乾晃樹

福良さんと河村さんだっけ?あの2人、かなりの優秀だって噂になってるよ。

自分

え?そうなの?

乾晃樹

地頭がいいらしい。

自分

はぇ〜

自分

(あの人たちそんなに凄かったのか。そういえば……)

福良券

人気だよねぇ。まぁ僕達もああなりかけたけど。

自分

(的なことを言っていたような……。人気っていうのはその…地頭がいいから?)

乾晃樹

ごめ。家についたからここでお別れだ。

自分

……え!?近くない!?電車経由しないの!?

乾晃樹

うん。徒歩10分が楽だし。あの高校選んだのもそれが理由だし。

自分

そ…そう……

自分

(近いからっていう理由でもクイ高受かるの…?あなたも地頭いいんじゃ……)

なんやかんやであなたは乾が家に入るまで見送り、駅に向かったのでした。

今回はここまで。短いけど許してンゴ

˶˙ᵕ˙ )ノ゙ジャネ (次も未定)

舞台はQuizKnock私立高校に今日からあなたは入学することになりました。

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