こんばんは! 今回は、前回のお話と 繋がっていますので、そっちを 見てからの方がいいと思います! また、前回も言いましたが、 内容については、本誌と違います 全体的に色々とご了承ください! では、どうぞ!!!!
三ツ谷
(あんな事ドラケンに言ったけど俺も俺だよな)
自分の腕を見る
三ツ谷
(傷、増えたなぁ〜)
三ツ谷
(まぁ、ドラケンよりはマシだぜ?)
ドラケン
三ツ谷、ちょっと良いか、
三ツ谷
おっ、どうした?
ドラケン
あっ、いや、三ツ谷もなんか悩んでる事とか無いか?
三ツ谷
(え、)ねぇよ笑
ドラケン
そうか、じゃあ、また
三ツ谷
おーう!
俺が始めたきっかけは....
三ツ谷
📱ミテル
三ツ谷
傷って自分でも付けれるのか
みたいな興味本意だった
でも、最近では毎日のように 自分で傷つけてるから、 ドラケンももう慣れてるだろうけど 俺も慣れてる笑笑っていうか、 癖が付いた笑笑
ドラケン
(やっぱり、、、)
ドラケン
三ツ谷!
三ツ谷
どうかした?
ドラケン
ちょっと、腕見せてくれ、
三ツ谷
なんでだよ
ドラケン
お前も、
やってるんじゃねぇか?
やってるんじゃねぇか?
三ツ谷
やってねぇよ笑
ドラケン
じゃあ、見せてくれよ
三ツ谷
(もう、良いか、)
三ツ谷
わかったよ、
袖をめくる
ドラケン
やっぱり、、、
ドラケン
なんで言ってくれなかったんだ
三ツ谷
だって、お前にあんだけ言っておいて自分もやってるって、人のこと言えねぇじゃねぇか、、、
ドラケン
いつからしてるんだ、?
三ツ谷
東京卍會に入って5ヶ月くらい
ドラケン
そうか、、
ドラケン
俺は、もうやらねぇ、、
ドラケン
だから、お前もやるな、、
三ツ谷
分かった、、、
三ツ谷
なんか、ごめんな
ドラケン
ごめんな
三ツ谷
あっ、wwwwww
ドラケン
wwwwww
これで、終わりです! リクエストがあればいつでも言ってください!では、バイ〜!!!!






