テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
195
それからと言うもの、僕はグクくんに仲良くなりたいアピールをすることに決めた。
ジミン
〜朝〜
ジミン
グク
グク
ジミン
少し傷ついたジミンは一旦部屋の外に出た。
ジミン
ピコリンッ
僕の携帯電話から通知がなった。 その相手は僕が1年間片思いしている同じクラスのスアだった
ジミン
スア
ジミン
スア
ジミン
スア
僕は朝からスアに会えるなんて嬉しくてたまらなかった
ジミン
最後の投稿から一年以上が経っている今、 やっと続きを書き始めました笑笑 いやぁ、去年から新生活?新学期が始まりましてあんまり慣れてなくて書く暇がなかったんですよォ。笑 でもやっと、完結まで頑張って描きます! 待っててくれた方にはありがとう! 読み始める方には、よろしくお願いします🙏🙏
洗面所にて
ジミン
ジミン
僕は嬉しくて思わずニヤニヤしてしまっていた。
グク
ジミン
グク
げっ!!どうしようスアと行きたいけどグガは学校までの道のり分かんないだろうし、、。
グク
ジミン
グク
ジミン
ジミン