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ま い

、、、、ずっと一緒、、、?

じょ、冗談言うなツ!!

荼 毘

冗談じゃねぇよ、

ま い

ツ、、、

(フツーに俺、荼毘と関わりが無かったのに、、めちゃめちゃ、愛されてる
クソツ、、俺の最推しに会っちゃおうそうしよう作戦が、、、、、)

荼 毘

、どーした?嬉しくて声も出ねぇのか?

(ニヤ

ま い

、、巫山戯たこと言うなや、、、、

荼 毘

まぁいい、、、今から出掛けてくる。

大人しく留守番してろ、

(ドアを開け外に出る)

ま い

、、、、不用心にも程が有ると思うわ、ほんま、、、鎖にも繋がんで、、、

俺も外に出よう、、、、

(外に走り)

ま い

、、、ゲホッ、ゲホッ、

疲れた、、此処迄来ればええやろ、、、、

ま い

くっそ、、、家帰るにしても、此処が何処だか分かんねぇ、、、、

やらかしたな、、流石に、襲われるなんて思わなかった、、

、、無個性の俺に何が出来んのかな、、、

(歩

ま い

、、、まだ、、、原作的には

荼毘は敵連合に加入してない、、
、、、顔を隠せばワンチャン、、、、だな、

やるか、

其処から俺はホームレス生活を始めた、 敵連合か、ヒーロー側、どっちかに着けるように、目立ったことはせず、大人しく生きていくことにした。

荼毘視点

荼 毘

、、、、、

なんも変哲もない日、 俺はいつものようにゴミを燃やしていた。

荼 毘

、ゴミは、、要らねぇよな、

燃やし終わった俺は顔を隠し、街に出た、

其処で俺は見つけたんだ、

ま い

、おーいツ!待てよ!

友達

早くツ!!

買い物ツ!!

ま い

彼奴速ツ!

(トン

、あ"だ、

(ぶつかった衝撃で後ろに座り込む)

荼 毘

、餓鬼、前を見、、、、

!!

ま い

す、すんませんツ!

怪我ありやせんか?

荼 毘

、、、、、いや、ねぇよ、、

"まい"を 綺麗な顔立ちをしていて、 まさに俺の理想のタイプだった。

だから、俺は彼奴のことを調べて、、調べて、 其れで、今日捕まえた。 早く帰りたい、彼奴を抱きたい、そんな思いが渦巻く。

俺は早めにやることを終え家に帰った。

荼 毘

ただいま、ま、、、、は?

まいが居る部屋のドアを開けた、

荼 毘

おいおい、、、しくったな、

繋ぐの忘れてたよ、

彼奴は居なかった、 逃げたんだ、 まぁ俺の責任だ鎖で繋ぎ忘れてたからな、 でも、、逃げたんだから、

荼 毘

見つけたら、

"お仕置き"しねぇとなぁ、、、、

✘‎んだと思ったら転生はガチで草なんだが、

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