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m

は?

m

おい、岩井

m

姉ちゃんに何が起こった

h

俺が遊びまくったらこうなった

m

お前、最低だな

m

姉ちゃん、大丈夫?

r

だいじょーぶぅ

さすが俺の彼女 圧倒的な破壊力

m

何されたの?

r

水かけられたのぉ

r

いーーーーーっぱい

m

おい、てめぇ

h

は!?

h

いやいやいやいやいや事実だけど!

m

おい、事実じゃねぇか。

m

姉ちゃん、寒くない?

r

だいじょーぶ…

m

おいてめぇ、

m

姉ちゃんが弱っちまったじゃねぇか

h

申し訳ございませんでした

r

んーんっ、

r

ひろくんが楽しかったならいーよ、?

なんて優しいんだ、俺の彼女

m

ダメだよ姉ちゃん!

m

そうやってコイツを甘やかしちゃ!

m

ガツンと言わないと!

r

……分かった

m

言ってやって?

r

外で胸触らないで?

m

は………?

h

うっっっ……

m

て、てめぇ……

m

胸まで触ったのか?!?!

h

っ……はい……

m

セクハラ野郎だなてめぇ

m

常識は無いのか!!

h

っ……

h

で!でも!

h

揉んでません!

m

はい?

h

乳首をツンっと触っt…

m

触り具合の問題じゃねぇよ!!

m

セクハラ野郎め…

m

てめぇマジで許さねえ

m

彼氏なら何でもしてもいい訳じゃないんだよ!

h

っ……

h

だったらこっちも言わせてもらおう!

h

お前、涼ちゃんと血が繋がっているからってイキんじゃねぇよ!

m

はあ?!

r

ねっねぇ、

r

辞めてよそんな口喧嘩

r

恥ずかしいよ……

m

………ごめん…

h

ごめん、涼ちゃん…

h

確かにいい歳して何やってるんだかだよね…

m

……発展しすぎた…

m

岩井ごめん

h

若井な

r

よしっ!

r

このお話は辞ぁめ!

r

あそぼ?

m

…そうだね、何する?

h

ビーチボールなかった?

m

あるある

r

やろお!

m

はーい!

r

じゃー、元貴とペア!

h

え、チーム制?

m

姉ちゃんが言うんだからチームに決まってるだろ岩井

h

おい!

h

若井だし、!

r

やろぉ?

m

はーい!

h

はいはい、、

h

いくぞー?

r

うんっ!

m

よし、来い

サーブを打ってから思った。

え、これ、

どうやって1人でやるんだ? 俺ビーチバレー詳しくないからよく分からないんだが。

ってか3人でボールを少しずつ回していくゲームでよかったことない? なんでバレーボールのルールでやってんだ?

m

おらっ!!

r

いけぇ!元貴!

h

うおっ、

考え事をしていたら元貴の馬鹿みたいに強いアタックが俺の腕に直撃

h

痛!!!

m

え、あ、すまん。

r

ぁ、、ひろくん大丈夫?

h

大丈夫ではない。

m

お前ならいつだって大丈夫だろ

h

ちげーわ!

h

俺も人間だわ!

h

はい、もうビーチバレー終わり。

r

えぇー

m

h

これをずっと食らってたら俺タヒぬ!

m

すまん。

r

わかったぁ

r

じゃー何するのぉ?

h

もう帰ろう。

m

いや俺海入ってないんですけどー

h

よし、お前だけささっと入って帰ろう

m

雑だな

r

僕も入る!

h

え、じゃあ俺も入る

m

うっっっわ、

h

何だよ

m

嫌われるぞお前

h

ははは、涼ちゃん以外には好かれたくないね

m

なんだコイツ。

r

入るぞぉー!!!

と、いうことで海にささっと入って帰ったとさ。 ま、 元貴が俺にバッッッシャバシャ水かけたせいで全然”ささっと“とは入らなかったけどな!!!

yua

すべり込みセエエエエエエエエエエエエエフ

yua

ですよね?(圧圧圧

yua

Part1なのに

yua

夏休み最終日に完結とかどうしましょう

yua

Part2書きたい!

yua

と、いうことで

yua

作者的にまだ夏休みの余韻に浸っている間は

yua

こちらの夏休みシリーズ連載つづけますので

yua

よろしくお願いしまぁす!

yua

え、てか、夏休みもう終わりなんだ。

yua

あと2週間くらいあってもいいけどね?

yua

まぁ色々あったけど明日から頑張りましょう

yua

私は頑張れませんけど!!!ね!!!

yua

あっははははは。

yua

それでは。

世界イチ甘い僕ら

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