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ま ふ ぃ ん ☕️
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コメント
5件

ふへへへへへへへへうへっふへっ(?)うんもう好きです付き合いましょう🎣
はあああああ😭😭😭😭 本当に本当にありがとうございます😭どタイプすぎましたこれ以上ないくらいにぶっ刺さりました😭💘💘!! 寿命のびました🫶🫶🫶
有志
有志
健人
健人
有志
有志
健人
有志
健人
健人
有志
有志
ボサボサの髪のまま、歯ブラシを咥えながら洗面所から現れた宮浦さん。
俺は眠い目を擦りながら宮浦さんのことを見つめていたら、何故か笑われてしまった
健人
有志
有志
健人
有志
有志
健人
有志
目の前に差し伸べられた手を掴んで身体を任せるとグッと引き寄せられ、やっと上半身を起こすことができた
合宿が始まって何日目かの朝のこと、久々に同部屋になった宮浦さんと朝の支度を進める
朝起きた時に宮浦さんがいる安心感すごいなぁ、なんでか分からんけど。
でも、そっか、体の関係があれば多少は恋人みたいな感情も湧くんかな
有志
健人
有志
健人
健人
健人
健人
健人
有志
健人
有志
健人
有志
健人
有志
有志
もーーーーーー、同部屋だってのに
宮浦さんと俺はただ同じオポとして切磋琢磨し合っている仲間、には留まれなかった
似たようなプレッシャーがあって、似たような課題もあって、性格も普通に合うし、お互いを深く理解し合えている関係だ。 心どころかそれ以上を許せる相手だと気づくのにはそこまで時間を要さなかった。
けれど尚、身体で感じ合うことがあったとしても、そのまま唯一無二になってはいけないという直感がある。戻れなくなったら最後な気がして。
とは言っても、!そんな深く考えるのもめんどくさいし俺は普通に今夜できるならしたい
せっかく後ろが気持ちよくなってきてしかも宮浦さんが傍にいるって状況なのに
でも宮浦さんは手を出してこないどころか出してくる気配すらない。
健人
有志
健人
有志
有志
健人
有志
有志
有志
健人
有志
有志
ボーッと変なこと考えてる場合じゃなかったわ、、。
今日明日は練習の時間が短い分、色々と予定が前倒しになっているのを2人して忘れていた
俺らは慌てて部屋を出て、階を下りた先の食事会場へ走った
…
…
…
数十分後
何とかミーティングに間に合って、そのまま今はもう朝飯の時間に入っている
俺と宮浦さんはそれぞれ違うテーブルに座っているため話すことは難しい。まあ特に話したいことがある訳では無いからいいんだけど、にしても未だに部屋での誘いを断られた件に関してはちょっとだけしょんぼりしている
というか、そろそろ痺れを切らして俺から強引に襲ってもいいくらいやんな? 冷静に考えなくても分かる、自分で言うのもアレやけどこの俺が股開いてんだってば、貴重やって、。
山本智大
有志
有志
有志
祐希
有志
何となく流れで同じテーブルで食べてる人らと出かけることになった。トレーニング終わらせてからだからすぐ行く訳じゃないけど
有志
祐希
山本智大
トレーニングをいつもより入念にしているから時間がかかりそうな俺と、ただ普通にマイペースなだけの祐希さんは少し後にみんなと合流することになった。
…
…
…
…
数時間後
夜 食事会場
晶大
健人
健人
晶大
……いやめっちゃチャンス作ってくれてるな、、、笑
いやー…いけるか?このタイミングしかないか逆に
祐希
祐希
有志
太志
山本智大
有志
小川智大
結構な、大罪を犯してるか、これ。
何があって、何をしてるのかと言うと、
まず今日の昼みんなで出かけた時、デパートに寄った所であるものが目にとまった。
媚薬、が、珍しく気になってしまった。 普段ならそんなしょーもないもんって流すのに今日はだって、朝のことがあったから… そんで、いや皆の前でこんなん買えるわけないなとその場を離れようとした瞬間に俺の目線の先が何だったのか隣を歩いていた祐希さんにバレた
それで祐希さんが笑うから、ワヤワヤと伝染してって、謎に買うまでの流れまで持ってきてしまった。でも誰に試すんだよって話になったから、今しかないと咄嗟に宮浦さんの名前を挙げた。したらいけた。いけてしもーた。
そのまま夕食の時間になり、俺は今、宮浦さんが席を外したのを良いことに水の入ったコップに媚薬を混ぜてみている。
んでも、期待してないことは無いけど、疑心暗鬼ではある。こんなものに効果あるのかと。
祐希
有志
晶大
有志
宮浦さんを誘導していたヤマさんが、目線とジェスチャーで俺に警告してきた
俺は白々しい態度で宮浦さんの席から離れて自分の席へ戻る。
小川智大
小川智大
有志
みんなと小声で話しながら、チラチラ宮浦さんの様子を伺う。明らかに多すぎだろって思う飯を片手に戻ってくると、さっそく例の水を飲もうとしている
健人
健人
健人
わ、飲んでる
やばい、飲んでる、後戻り出来んくなった
健人
健人
健人
晶大
健人
健人
健人
健人
晶大
祐希
有志
あとは、待つのみかー…………
少しの期待があるせいで、この後の妄想をついしてしまい後ろに力が入ってしまった
ほんまに、まじでちょっとの期待だけど、!けど、一応飯食う前に風呂場で準備とかも済ませてみては…いる…。宮浦さんは早めにシャワー浴びる俺になんの違和感もなかったみたいやけどね
みんなは面白半分でやったのだろうけど、俺だけは違うってのがバレないように意識する度、今度は逆に宮浦さんのことを見れなかった。
…
…
…
数十分後
達宣
有志
藍
藍
健人
健人
藍
太志
達宣
有志
藍
健人
藍
達宣
健人
健人
達宣
太志
有志
夕食の時間を終えて、ぞろぞろ歩きながら駄弁っていると部屋についた。
宮浦さんはというと、なんだか眠そう
やっぱあれ効果ないやんー、… ないどころか眠いて、マイナスちゃうん
有志
有志
健人
やっぱこんなもんかと謎に少し安堵したりしながらも、藍たちと別れて部屋の鍵を開ける。
そして、部屋に入ろうとした
部屋に入ろうとした時だった。
俺が鍵を開けてドアを引き、1歩を踏み出した途端、いきなり強く背中を押された。
ドンッ!
有志
有志
突然壁に追いやられた。
両肩を強く抑えられていて身動きがとれない。
健人
健人
健人
有志
宮浦さんは俯いて顔は見せてくれないけど、息が上がっていて苦しそうだった。
媚薬の効果なのだと気づいた。
ほんまに効くもんなんや、… …腕とか力入りすぎて血管がはち切れそうなほど浮き出てる。そりゃ動けないわけだ。 今の今まで、みんなにバレないようひとりで耐えてたんだ
有志
健人
有志
健人
ギラついた目して俺を睨んできた。俺は少し怖気づいて目線をそらす
想像以上の効果に焦りが勝ってしまい、媚薬のこと伝えたいのに中々言い出せない。
言葉を探しているうちに、首筋に宮浦さんの吐息が段々と近づいてるのを感じた。
有志
健人
有志
有志
有志
健人
有志
突然首筋をなぞるように舐められたあと、しゃぶるようにして噛みつかれる。この人がこんなことしてくると思ってなかったから、俺は今普通に一発で勃ってる。
有志
健人
健人
有志
宮浦さんてそんなこと言うんや、…
やばい、驚きすぎて動けん
有志
健人
有志
有志
健人
有志
言われた通り手を差し出すとすぐに掴まれ引かれていく。熱い。
突然の宮浦さんの変貌ぶりについていけず、でも興奮しちゃって足は震え気味なダサい俺を宮浦さんは強引にベッドに連れてきた。
着いた途端押し倒され服を剥ぎ取られる。
有志
健人
健人
有志
有志
有志
健人
健人
有志
有志
うわ、なにこれ
したことないキスの仕方されてる
口ん中てこんな弄るもんじゃないやろ、…耳も塞がれちゃったら唾液の音しか聞こえてこんし
いつも俺からキスしようとしてばっかだったのに。しかも舌が少し触れ合う程度の。
息苦しい程の口付けを宮浦さんにされて、段々のぼせたように意識がぼんやりとしてきた。 宮浦さんの横腹を抑えてた俺の手の力が抜けてきた頃、次は急ぐようにして太もも裏を掴まれる
有志
健人
健人
有志
有志
腿を掴まれたまま体重をかけられて、強制的に恥ずかしいとこ全部見られる体制になってしまった。
3週間前くらいに使った俺のが目の前にある宮浦さんはそこを熟視してくるからあまりにも恥ずすぎて、俺は早く媚薬のことを言ってしまおうとする
有志
チュプッ…♡
有志
健人
有志
ジュルルルルッッ!♡♡
健人
有志
有志
有志
急に秘部に唾液を垂らしてきたから何してんのと驚いたその瞬間に、宮浦さんはなんの迷いもなくその唾液をまた吸い取るように舐めてきた
目の前にいる宮浦さんの手はどんどん力が入って俺の太ももが赤くなってきている。待てと言ってもド無視で俺の声は届いていない
ずっとされていると抵抗するためのプライドは捨ててしまいそうになる、今の宮浦さんみたいに俺が俺を保ってられない
有志
有志
健人
有志
有志
健人
有志
やっと口離してくれた、
有志
健人
健人
健人
有志
有志
有志
ドチュ゛゛ッッ!!♡♡
有志
有志
健人
健人
、??、??? どーしよ、もう頭おかしくなりそ
おっっもこの人、…♡♡ギチギチなのにお構いなしでこじ開けられてるわ、♡
いきなり身を乗り出した宮浦さんを止めようとしたはずが瞬きしたその間に腹に訳分からんデカさしたのが無理やりねじ込まれて視界が暗転した
宮浦さんは脚を震わせて俺の中に浸った顔して快感を吐き出す おかしいな、いつも宮浦さんはゆっくり入れてくるし、すぐに痛くないか聞いてくるし、むしろ俺がリードしてるのに
有志
健人
有志
有志
健人
有志
有志
頬を下からガッシリ片手で挟まれていつもに増して鋭い眼光を俺に向ける。それでも声だけは普段のあの優しいままなのが逆に違和感だった
健人
健人
有志
グジュッ♡♡ジュルッ♡
有志
健人
有志
全然さっきのちゅーじゃないやん、!逃げようしても顔ごと固定されてて逃げられん、息できん、!
頭に血が上ってる感覚がしてきた 俺が口の力を抜いても隅々まで舌でかき乱されていく
ゴリュッ♡♡
有志
有志
健人
健人
有志
有志
死にそう、なんか腹辺りのダメなとこにゴツゴツ宮浦さんのぶつけられてる
宮浦さんの腰は大きくしなって、それもはやく動かしてくる
こんなすぐイくことないのに、
有志
ビュー~~ッッ♡♡♡
有志
健人
有志
なんでかいつもより射精とまんなくて、宮浦さんの腹筋や胸元に俺の精液が勢いよく飛ぶ
それでも気にしないどころかまず意識の範疇に無いといった感じの宮浦さんは、俺の顔をひたすらに見つめながら腰を振っている。恥ずいし、怖いし
有志
健人
有志
健人
有志
もー収集つかん
バカップルみたいや、彼氏にされるがままな女の子たちってこんな感じなんかな 好き勝手腰振られて抵抗もできんし
できんどころか、なんか好きって、頭ん中好きだらけでよく分かんなくなってきたし
健人
健人
有志
健人
ビューーーッッ!!♡♡♡
有志
有志
有志
そんな焦んなくても零れないよって言いたいくらいには何度も押し付けられて最奥に出された。
宮浦さんは中に出したことなんかなかった
いつもする行為と何もかも違いすぎて、ずっと理解が追いついていない
けど今の宮浦さんは俺のことを雌とでも思っているのか、孕ませることを狙った射精のようだったのは分かる。俺ぜんぜん男だけど、
有志
健人
有志
有志
有志
有志
ズチュッッ…♡♡
有志
パチュッ…♡パチュッ♡♡
有志
健人
健人
健人
有志
有志
俺のから抜いて終わりかと思って、さっきの犯行告白したのに、
聞こえてない、てか、また腰うごいて
バチュンッッ♡♡
有志
健人
健人
有志
自分の精液でグチュグチュ音を鳴らしながらジワジワ腰を揺らし始めた宮浦さんは、またすぐに奥を貫いた
目が座ってる、俺の声なんも聞こえてない
有志
有志
健人
有志
パシッ
有志
口を抑え込まれた
力つよ…全然手剥がせない、いや俺が弱ってんのかな…
健人
有志
宮浦さんは俺の口を塞ぎながら、珍しく喘ぎ声が度々漏れている
色々訳分からんくなって考える力も抜けてって気持ち良さだけが残ってる俺は、ついにおかしくなったのか涙がでてきた。怖いのか嬉しいのか全部わかんない
有志
健人
したら不意に目が合った。涙目の俺をみて宮浦さんは少しだけ驚いた顔をした
健人
有志
健人
健人
有志
有志
有志
健人
有志
依然として口元は塞がれている。
目が垂れててふやけた表情の宮浦さんが、口角を上げて俺と顔を合わせた
好きって、言った、?
ゴリュゴリュゴリュッッ!♡♡♡
有志
健人
有志
また変なとこ当てられてるわ、乱暴すぎほんまに死ぬこんなの、
健人
健人
健人
有志
有志
耳元で何度も好きと囁かれ、俺は無意識に精液を漏らしていた
有志
健人
健人
有志
健人
健人
有志
ビュルル~~ッ…♡♡
有志
健人
健人
有志
足が、勝手に跳ねて言うこと聞かん、
健人
ずろろろ~ッ…♡♡チュプッ…♡
有志
健人
健人
健人
健人
有志
有志
やっと抜かれた、?手離してもらえた、
相当きつく口元を塞がれていたから咳が止まらない。あと、尻を伝って液体が中から溢れ流れてる感覚ある…どんだけ、出された、ん…
有志
健人
健人
健人
有志
健人
健人
俺から離れようとした宮浦さんの後頭部に手をまわして、強引に自分の元へ引き寄せた
有志
健人
有志
有志
有志
健人
健人
健人
やっと、おれも言えた。さっきまで喋ることすら出来なかったんやから。
ねむ…
有志
有志
健人
健人
有志
有志
健人
健人
健人
健人
有志
けーっきょく俺にとって唯一無二な宮浦さん
もー言っちゃったしいいかぁ、。
目を閉じてやんわりそんなことを思いながら、いつの間にか俺は眠りについていた
…
…
…
翌日
練習の合間
…
有志
有志
有志
達宣
達宣
有志
達宣
達宣
達宣
有志
有志
有志
達宣
小川智大
小川智大
小川智大
有志
有志
有志
有志
達宣
達宣
小川智大
小川智大
有志
有志
有志