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108文字
2020年07月20日
#短編
奏
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無名の灯 答えを持たない相談室4
この相談室に届くのは、小さな違和感ばかり。うまくいっているはずなのに不安になることや、理由もなく距離を置きたくなる気持ち、誰にも見えないところで揺れている心の話。遥、蓮司、日下部の三人は、答えを出そうとはしない。ただ言葉を交わしながら、名前のつかない感覚を少しずつ確かめていく。分からないままでもいい。揺れているままでもいい。ここは、自分でも説明できない気持ちを置いていける場所。
#お悩み相談室
#読み切り
ruruha
1,713
宵月の「短編・描写まとめ」
「一話 最初に」を読んでおいて下さい。
#オリジナル
#オリジナルストーリー
#一次元創作
#短編集
揺れる記憶、ほどけない距離
再婚で同じ家に暮らすことになった澪継と春真。外では人気者として扱われる春真と、静かに孤立している澪継。学校では見えない力関係が日常を歪めている。中心にいる依知、距離を越えて踏み込む坂本、引き止めようとする春真。交差する視線と距離の中で、澪継は選ばされるのではなく、少しずつ自分で“選んでしまう”。壊れも救われもしない関係が、まだ形にならないまま続いていく。
蓮司の相談室3
放課後の空き教室に、ただ机と椅子が並ぶだけの「相談室」がある。そこに来るのは、限界の少し手前で立ち止まった生徒たち。聞くのは高校生の蓮司。特別優しいわけでも厳しいわけでもない。ただ、決めつけず、急がず、相手の言葉の奥にあるものだけを拾う。劇的な解決は起きない。けれど、来たときより少しだけ呼吸がしやすくなる。ここは、壊れる前に立ち寄るための、例外の場所。
日下部の相談室3
放課後の空き教室で、日下部は静かに椅子を並べる。誰かを救うためではなく、ただ「話せる場所」を残すために。来るのは、うまく怒れない人、優しくしすぎる人、関係に疲れた人。日下部自身もまた未完成のまま、他人の言葉を受け取り、返し、少しだけ世界の見え方をずらしていく。答えは出ない。それでも会話は続く、放課後が終わるまで。
宵月 綴代
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限りのある人生の中で
一人一人違う個性を持つ
自分
性格は人によって全く違う
他人を見ると嫌になる
尚更
自分とてらしあわせる
人の凄いところは見つかるのに
自分は、
どうなんだろう?
この生き方で合ってるのかな
自分らしさって
なに?
コメント
16件
自分らしさ,それは なんでしょう🤪🤪🤪
自分らしさはこれ(