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こんにちは!!

遅くなってごめんなさい!

色々と注意です!

それではどうぞ!

鬼頭 龍司

行ってきます

八雲 零斗

やっぱりそういう所は
礼儀正しいよねw

鬼頭 龍司

るせぇよ

八雲 零斗

あ、そうだ

鬼頭 龍司

ぁ?

八雲 零斗

「 」

八雲 零斗

わかった?

鬼頭 龍司

ッチ、くそ、

ガチャ

鬼頭 龍司

っつかなんで
お前と一緒に家出んだよ

八雲 零斗

お前って龍司〜
俺一応ボスだよ?

るせぇよ、クソ野郎

鬼頭が八雲を睨む

八雲 零斗

ふはっw今
うるせぇよ、クソ野郎
って思ったでしょ?

鬼頭 龍司

ぁ、?、

きもちわる、

なんか懐かし

八雲 零斗

龍司久しぶりだもんね〜

呑気に八雲が笑う

鬼頭 龍司

誰かさんのせいでな

???

お!!龍司!!

鬼頭 龍司

あ?

海ノ寺 海月

久しぶりだな〜w

明羊 光

ん、(モグモグ

呑気にドーナツを貪る明羊

愛川 アイリ

お前生きてたんだな
明羊、零れてる

鬼頭 龍司

お前らホント変わんねぇな

海ノ寺 海月

いやw1週間ぐらいで
何言ってんだよw

八雲 零斗

ほらみんな久しぶりの
龍司に興奮する気持ちは
わかるけどさぁ?

八雲 零斗

お・し・ご・と♡

八雲 零斗

頑張ろうね〜?

海ノ寺 海月

うっす!

明羊 光

んぅ(はい)(モグモグ

愛川 アイリ

はい

紫毒の人

お!鬼頭さん久しぶり
で〜す

鬼頭 龍司

おー

紫毒の人

変わんないっすねぇ〜

鬼頭 龍司

変わんねぇっつっても
1週間だろ?

海ノ寺 海月

ブフォォww
ヤバw死ぬ"、無理"www

愛川 アイリ

ふっww、っ"www

明羊 光

鬼頭 龍司

おっせぇな

ガチャ

モブA

わりぃねぇ?遅れて♡

鬼頭 龍司

んとだよ

鬼頭 龍司

ふざけんな

モブA

まぁそんなイライラ
すんなって〜♡

鬼頭 龍司

ぁ?っつかテメェ
ちゃんとブツ持って来たん
だろーな

モブA

えぇ〜?何のコト?♡

鬼頭 龍司

とぼけんなカス

モブA

ヤダ♡

カチャ

モブAが銃を胸ポケットから 取り出す

鬼頭 龍司

んなもんごときと
テメェ1人で俺に勝てると
思ってんのか?

モブA

思ってないよ?
だからさ

モブB

どーも

バァン!

突然銃声が響く

鬼頭 龍司

ノロマがよ

鬼頭 龍司

なめんな

バァン!バァン!

モブA

ぅ"、くそ、♡、

モブB

ッチ"、っ、

鬼頭 龍司

ざぁーこ

鬼頭はベロを出し相手を 煽った

モブA

ぐそ、やろ、っ、、

モブB

、、、

鬼頭 龍司

クソ野郎はどっちだ
ゴミ野郎

鬼頭は色々とすることを してから帰った

お昼ご飯タイム

海ノ寺 海月

なんかお前と飯来んの
久しぶりな感じするわ〜

鬼頭 龍司

は?

愛川 アイリ

たったの1週間でな?

海ノ寺 海月

やめw死ぬがらwww

明羊 光

んぅんん、(そうだな)
(モグモグ

愛川 アイリ

明羊、お前は食べながら
喋るな

明羊 光

んんっん、っ"?!、
げほっ"ごほっ"、!、

わかったと返事をし 明羊はむせた

愛川 アイリ

言わんこっちゃない

鬼頭 龍司

マジ馬鹿だな

海ノ寺 海月

ふはははwww死ぬw
馬鹿だなホントw

鬼頭 龍司

よし、やっと終わった

海ノ寺 海月

1週間ぶりのお仕事は
どーよww

愛川 アイリ

ふっww

明羊 光

Zzz

愛川 アイリ

ん"ん、明羊起きろ
ほら帰るぞ?

明羊 光

んぁ、、わかった、

愛川 アイリ

ほら立て?

愛川が明羊に手を差し出す

明羊 光

ん、

差し出された相川の手を取る明羊

海ノ寺 海月

ホント犬かよw

愛川 アイリ

かもな

明羊 光

違う、

鬼頭 龍司

犬だろ

明羊 光

違う"

海ノ寺 海月

わりわりw

愛川 アイリ

早く帰るぞ

海ノ寺 海月

そーなw

っつかどーすんだよ

海ノ寺 海月

龍司?帰るよ?

愛川 アイリ

泊まんのか?

明羊 光

ふっw社畜だなw

海ノ寺 海月

お前ホントツボおかしい
よな

愛川 アイリ

ホントそうだな

鬼頭 龍司

どこで笑ってんだよ

鬼頭 龍司

っつか帰るわ

トイレの個室内で鬼頭は 服を脱いだ

バレバレなんだよ

そして鬼頭は服に付けられていた モノ達を取った

とりあえず鬼頭は 適当なカフェへと移動した

鬼頭 龍司

っつかマジどーしよ

薬はアイツに取られたし しかも何よりあの野郎 脅しやがった

八雲 零斗

「余計な事したり人に
言ったらアレばら撒くから♡」

昨晩の出来事

八雲 零斗

龍司気持ち〜?

鬼頭 龍司

っ"、なわけ//、
ねっ"だろ、

八雲 零斗

そっかぁ〜

八雲 零斗

ザンネン♡

ゴリュゴリュ ウィィィ"~

○マとブツで同時に 前後を攻められる鬼頭

鬼頭 龍司

ぁぐ、?!、♡//
やめ、"、っひ、ぅ"、

パシャ

八雲が鬼頭を撮る

鬼頭 龍司

っ"ぁ、?、//

八雲 零斗

イイモノ撮っちゃった♡

鬼頭 龍司

、クソ"っ、、//、

鬼頭は悔しそうに 涙目で八雲を睨んだ

鬼頭 龍司

クソっ"、

思い出しただけで 少し顔を赤くし鬼頭は 台パンした

クッソ"、とりあえず 捕まんなきゃいいんだ それにバレた時には適当に 言い訳すりゃあいい

よし、とりまホテル泊まっか、 薬なんて後でなんとかすりゃあ いいし、別に大丈夫だろ

なんて思いつつも 正直鬼頭は少し怖かった

何故ならば八雲という男は 本当に"コワイ"男だから

鬼頭 龍司

とりま風呂はいっか

鬼頭 龍司

久しぶりに1人で風呂入った
気すんな

鬼頭 龍司

っ、ふざけんなよ

鏡に映る自分の姿を見て 鬼頭は少し顔を赤くした

アト付けてんじゃねぇよ、//

鬼頭 龍司

クッソ、アイツのせいで
風呂も呑気に入れなかったわ
クソ

鬼頭 龍司

とっとと寝よ

鬼頭は久しぶりの 仕事で疲れたのかスっと 落ちるように眠りに入った

朝になった

鬼頭はアラームの音で 目を覚ました

鬼頭 龍司

っ、もう朝かよ、

あくびをして 色々としてから鬼頭は ホテルを出た

鬼頭 龍司

久しぶり、な

鬼頭 龍司

だぁ"、落ち着く、

久しぶりの我が家に 鬼頭は息をついた

鬼頭 龍司

んで、どーすんだよ

早朝のためまだ薄暗い部屋で 鬼頭は頭を抱えた

鬼頭 龍司

仕事行くか逃げるか、

鬼頭 龍司

、、、

鬼頭 龍司

昨日あんなことした
限り戻んのは危険だろーな

鬼頭 龍司

ンなわけで、逃げっか

ここまでです!

良ければアドバイスとか
リクエスト、なんでも
コメントとか
嬉しいです!それでは

ありがとうございました!

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