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倉田ユウキ
ユウキがやって来たのは、無人の理科室だった(背景みて「人居るやん」って思った人、制作の都合で、用意出来んかったんや!)
謎の化物
ユウキは、逃げながらバケツに水をくみ、今度は理科室の教師しか入れない部屋のドアの窓を調理室から持って来た包丁で割り、中に入る
倉田ユウキ
ガラスの破片で手に血が出てくるが、そんな事は気にも留めず、中から大量の液体を取り出す。
倉田ユウキ
ユウキは、色んな液体を化物にかけるすると…
理科室から爆音が鳴り響き,理科室は爆発した。
夏川アサリ
理科室の爆発音は、女子トイレにも聞こえていた。
倉田ユウキ
ユウキは、傷だらけでボロボロになり、倒れ込む。
倉田ユウキ
ユウキは、あの化物を倒す事に成功したのかを気にする
理科室の方を見てみると、あの化物の姿はなかった。
が、あの化物の皮膚らしき物が燃えているのが見え…
倉田ユウキ
ユウキは安心して倒れ込む。
倉田ユウキ
そう言うと、傷の影響と、長い間、化物と戦っていた疲労感で、気を失ってしまう
夏川アサリ
夏川アサリ
ユウキの身の心配をし、恐る恐る様子を見に向かう
浅羽タツオ
学校の屋上にユウキは居ると背後から親友のタツオが話しかけて来た。
倉田ユウキ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
倉田ユウキ
タツオとの会話で何か違和感を感じたユウキ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
ユウキとアサリは、理科室に居た。ユウキは、アサリの声で目が覚めた。
倉田ユウキ
夏川アサリ
アサリは、水の入ったバケツや、当たりの爆発した周りの理科室や、液体が入っていた容器が床に転がっている荒れ具合を見た
倉田ユウキ
夏川アサリ
アサリの言葉で、ユウキは自分の手を見ると包帯が巻かれていた。そして、ユウキは自分の頭に触れる。頭の方にも包帯が巻かれていた
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
ユウキは、アサリと共に学校の入口の靴箱から、外に出る
夏川アサリ
アサリがそんな事を考えていると、ユウキとアサリは外に出る。
すると、学校の外には霧が広がっているだけで、周りには誰も居なかった。
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
ユウキは、謎の目眩に襲われ,そのまま気を失う
倉田ユウキ
ユウキは、目が覚めると自分のベッドに居た。
倉田ユウキ
ユウキは起き上がり、さっきの夢を思い出そうとする
倉田ユウキ
そんな事を呟くと同時に、謎の和室や、タツオとの会話の出来事、アサリと最初の学校から抜け出した後の事も思い出す
倉田ユウキ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
倉田ユウキ
浅羽タツオ
浅羽タツオ
倉田ユウキ
放課後、アサリはユウキを発見する。
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
倉田ユウキ
ユウキがどうしようかと悩む
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
言った途端異性だと気づき
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
お互いに異性として意識して無言になる
アサリが一気に明るくなって、 家に向かう
二人は無言のまま歩く。 そして、二人の分かれ道…
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
アサリが自分の家に向かおうと、 歩き出した瞬間
倉田ユウキ
夏川アサリ
アサリの足が止まる
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
倉田ユウキ
夏川アサリ
アサリが一気に明るくなって、 家に向かう
倉田ユウキ
ユウキはしばらく放心状態で1時間かけて家に帰る ←そんなにかかってないだろ