TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

わかゔぁがアマリザとLINEをして居ると 犯人は48の事務所に電話をかけ始めた。

こたつ

事務所に電話って珍しいな。

タロー社長

確かにな。

こたつ

出てみるか。

アマリザ

こっちゃん。
スピーカーに
してくれますか?

こたつ

良いけど。
なんでだ?

アマリザ

とりあえず理由
は後からです。
切れちゃうんで。

こたつ

そうだな。

こたつ

もしもし。

犯人

お前らの
メンバーを
誘拐した。
開放して欲しければ、
明日の10時までに
1000万円用意しろ。
受け渡し場所については
また連絡する。

こたつ

待って下さい。
いたずらですよね。

犯人

本当だぞ。
声聞くか?

あみか

皆。

こたつ

あみか。
大丈夫か?

あみか

はい。

タロー社長

良かった。

enn

絶対助けるからね。

あみか

ありがとうございます。

ゑむ氏

怪我は?

あみか

殴られてしまって。

音羽

大丈夫なの?

あみか

はい。
平気です。

犯人

もう分かっただろ。
また連絡する。

そう言って犯人は電話を切ってしまった。

こたつ

まさか
誘拐されてたなんて。

タロー社長

びっくりだよな。

こたつ

もしかしてアマリザ
知ってたのか?

アマリザ

わかゔぁから
LINE貰ったので。
確証が無かったですし。
あみか殴られてたのは
知らなかったですけど

こたつ

そうか。
だからスピーカーに。

アマリザ

はい。

続く

48妄想(あみか、わかゔぁ誘拐)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

49

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚