⚠注意⚠
実話
病み期エピソードの1つ
殺人未遂(←大袈裟)
弥一
以上が大丈夫な奴は、先に進んでくれ。
弥一
久しぶりだな。
弥一
見に来てくれてありがとな。
弥一
あと、更新が遅くなった。すまない。
弥一
今回は、俺の昔話エピソードだ。
弥一
ま、黒歴史の1部だな。
弥一
ちょっと長くなりそうだから、連載にさせてもらう。
弥一
良ければ、他の作品も見ていってくれ。
弥一
ハート、フォロー、宜しく。
弥一
コメントも出来る限り返信する。…待ってるぞ。
弥一
それじゃあ、始める。
弥一
俺は小6の時に、病気だった事が分かった。
弥一
“病気”と言っても、丁度その年頃の子供がなりやすい病気で、『起立性調節障害』と言う。
弥一
同じ病気の奴も、少なくないだろう。
弥一
そして小学生の時、受験を諦め、中学生になった時に全てを諦めた。
弥一
「不登校」。これまたよくある話だ。
弥一
学校に行った回数は、最高で4、5回。
弥一
初めは時々外出をしたりしていたが、出掛けると体調が悪くなる様になり、どんどん引きこもって行った。
弥一
週1の塾には、学校にも行けない自分に腹が立ち、吐きそうな日でも塾に行った。
弥一
……すまない、塾の話は関係なかったかもしれない。
弥一
まぁ塾の話は置いといて、そうして俺は家から出なくなるようになった。
弥一
両親は離婚して母方に引き取られ、祖父は俺の母親が小学生の時に癌で亡くなった。
弥一
こうして家族は、「俺の母親」と「母親の祖母」だけだった。あと雌のチワワ。
弥一
俺は平日には親達が居ないから、リビングで好きな量の食べ物を食べて、好きな様にTV見て、犬と喧嘩していた。←オマケ
弥一
勿論家族が居ると、そんな事は出来ない。だから、好きな様に過ごせるのは平日だけだった。
弥一
…ところで俺の祖母は、田舎ではあるあるだが、野菜を出荷する為の準備を仕事として手伝っていた。
弥一
仕事場は、家から自転車で5分未満ぐらいで行ける場所にあった。
弥一
祖母は、朝の8:15ピッタリに家を出るから、その時間を計算して寝る時間を調整し、丁度起きた時に1人の自由空間が過ごせるようにした。
弥一
…俺の計算力は、違う所で詳しく話す。
弥一
そして平日は幸せに過ごしていた。
弥一
……だけど、これまた田舎あるあるだ。
弥一
“野菜”を仕事にしているとなると、気候などによって野菜が採れない日もあるらしい。
弥一
そして急に仕事が数週間休みになる。
弥一
夕方からは祖母と会わないようにする為、自分の部屋に引きこもっていた。
弥一
……だから、祖母がいつ仕事が休みなのかだなんて知らなかった。
弥一
…ところでだ。見てくれている奴は思ったんじゃないか?
視聴者様
なんでそんなに祖母を避けるの?
弥一
…という訳で、次回の時『祖母』の話をする。
弥一
中途半端で申し訳ないが、指がそろそろ死にそうなんだ。
弥一
…という訳で、ここまで見てくれてありがとな。
弥一
ハート、宜しく。
~Have a nice day~
オマケ
弥一
チワワは性格が悪いぞ。
弥一
撫でないと拗ねるからな。
弥一
↑こんな風に。






