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俺の黒歴史

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俺の黒歴史

1 - 祖母を殺しかけた話・1

♥

2

2022年06月29日

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⚠注意⚠

実話

病み期エピソードの1つ

殺人未遂(←大袈裟)

弥一

以上が大丈夫な奴は、先に進んでくれ。

弥一

久しぶりだな。

弥一

見に来てくれてありがとな。

弥一

あと、更新が遅くなった。すまない。

弥一

今回は、俺の昔話エピソードだ。

弥一

ま、黒歴史の1部だな。

弥一

ちょっと長くなりそうだから、連載にさせてもらう。

弥一

良ければ、他の作品も見ていってくれ。

弥一

ハート、フォロー、宜しく。

弥一

コメントも出来る限り返信する。…待ってるぞ。

弥一

それじゃあ、始める。

弥一

俺は小6の時に、病気だった事が分かった。

弥一

“病気”と言っても、丁度その年頃の子供がなりやすい病気で、『起立性調節障害』と言う。

弥一

同じ病気の奴も、少なくないだろう。

弥一

そして小学生の時、受験を諦め、中学生になった時に全てを諦めた。

弥一

「不登校」。これまたよくある話だ。

弥一

学校に行った回数は、最高で4、5回。

弥一

初めは時々外出をしたりしていたが、出掛けると体調が悪くなる様になり、どんどん引きこもって行った。

弥一

週1の塾には、学校にも行けない自分に腹が立ち、吐きそうな日でも塾に行った。

弥一

……すまない、塾の話は関係なかったかもしれない。

弥一

まぁ塾の話は置いといて、そうして俺は家から出なくなるようになった。

弥一

両親は離婚して母方に引き取られ、祖父は俺の母親が小学生の時に癌で亡くなった。

弥一

こうして家族は、「俺の母親」と「母親の祖母」だけだった。あと雌のチワワ。

弥一

俺は平日には親達が居ないから、リビングで好きな量の食べ物を食べて、好きな様にTV見て、犬と喧嘩していた。←オマケ

弥一

勿論家族が居ると、そんな事は出来ない。だから、好きな様に過ごせるのは平日だけだった。

弥一

…ところで俺の祖母は、田舎ではあるあるだが、野菜を出荷する為の準備を仕事として手伝っていた。

弥一

仕事場は、家から自転車で5分未満ぐらいで行ける場所にあった。

弥一

祖母は、朝の8:15ピッタリに家を出るから、その時間を計算して寝る時間を調整し、丁度起きた時に1人の自由空間が過ごせるようにした。

弥一

…俺の計算力は、違う所で詳しく話す。

弥一

そして平日は幸せに過ごしていた。

弥一

……だけど、これまた田舎あるあるだ。

弥一

“野菜”を仕事にしているとなると、気候などによって野菜が採れない日もあるらしい。

弥一

そして急に仕事が数週間休みになる。

弥一

夕方からは祖母と会わないようにする為、自分の部屋に引きこもっていた。

弥一

……だから、祖母がいつ仕事が休みなのかだなんて知らなかった。

弥一

…ところでだ。見てくれている奴は思ったんじゃないか?

視聴者様

なんでそんなに祖母を避けるの?

弥一

…という訳で、次回の時『祖母』の話をする。

弥一

中途半端で申し訳ないが、指がそろそろ死にそうなんだ。

弥一

…という訳で、ここまで見てくれてありがとな。

弥一

ハート、宜しく。

~Have a nice day~

オマケ

弥一

チワワは性格が悪いぞ。

弥一

撫でないと拗ねるからな。

弥一

↑こんな風に。

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コメント

1

ユーザー

内容がグチャグチャだと思うが許してくれ。頭の中の整理が苦手なんだ。

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