TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

鍵さん

どもども鍵さんです。

鍵さん

今回は薬屋のひとりごと×東方の永琳

鍵さん

クロスオーバーです

鍵さん

とりま設定

永琳

名前 八意永琳

永琳

一応猫猫が小さい頃からのなかね

猫猫

永琳を母親のように慕っている

鍵さん

プロローグどうぞ

鍵さん

完全私の想像です

永琳

今日は月が綺麗ねぇ

永琳

ふぁぁ、ちょっと眠くなっちゃったわね

永琳

寝ましょ

永琳

ハッ、寝すぎてしまったようね

永琳

????????????

永琳

ここどこ?

永琳

知らないところに

永琳

てかそもそもここ幻想郷じゃないみたいだし

永琳

グジグジしててもしょうがない

永琳

頑張っていきよ

ってな感じで数年後

永琳

まともに薬品を扱えたりや生活をおくれるようになったわ

永琳

意外とこの山薬草が取れて嬉しいわ

羅門

気をつけていくんだよ。山は危ないからね

幼少期の猫猫

うん、わかったよ

羅門

行ってらっしゃい

幼少期の猫猫

うん、夕方までには戻ってくるよ

幼少期の猫猫

うっひょょょ

幼少期の猫猫

めっちゃいろんな薬草あるじゃん✨

幼少期の猫猫

あっ、あそこにも

幼少期の猫猫

ここにも

幼少期の猫猫

わーい

幼少期の猫猫

取りまくるぞ!

その結果、、、

幼少期の猫猫

ここ、どこ?

幼少期の猫猫

やばいやばい、親父に怒られる

幼少期の猫猫

道わかんない

永琳

あらあら、こんな所に珍しいわね子供なんて

幼少期の猫猫

ニャッ

幼少期の猫猫

すいません、薬草を取ってて道に迷ってしまって

永琳

まぁ、大変ね

永琳

どこら辺か分かる?

幼少期の猫猫

花街です

永琳

遠いわね、

永琳

わかったわ、送っていく

幼少期の猫猫

いやいや、悪いですよ

永琳

この山の下部に薬草を育ててるの

幼少期の猫猫

エッ(やばい結構な量取ってしまったぞ?)

永琳

ところで、あなたが背負っているカゴに私が育てている薬草が見えるのだけど

幼少期の猫猫

ご、ごめんなさい。あなたのものだとは分からなくて

永琳

それより、あなた薬について知識があるの?

幼少期の猫猫

ま、まあ少しは

永琳

なら、今度また薬草の研究をしない?

幼少期の猫猫

えっ、本当ですか?

幼少期の猫猫

そんなこといいんですか?

永琳

薬草もこっちで用意しているわ

永琳

だからまた来てくれない?

幼少期の猫猫

(怪しい)

永琳

ここに来て初めて会った人だからね

永琳

私も寂しいんだよ

永琳

とゆうか帰らなくていいの?

幼少期の猫猫

ハッ、やばい親父に怒られる

永琳

早く送らないとね

永琳

ここら辺まででいいかしら

幼少期の猫猫

はい、ありがとうございます。

羅門

あ、いたいた猫猫?(^ω^ꐦ)

幼少期の猫猫

ニャッ

羅門

ところでその方は?

幼少期の猫猫

道に迷ってしまった時に助けてもらってここまで案内してくれたんだ

永琳

どうも永琳と申します

羅門

おやおやありがとうございます

永琳

いえいえ

幼少期の猫猫

永琳さんすごいんだよ。薬草を育てたり配合したりできるの

羅門

おやぁ、医学の知識がおありで?

永琳

少々ですがね

永琳

羅門さんには敵いませんよ

羅門

名前を知っていただけているとは光栄だ

永琳

あの、羅門さんの医学を学ばせていただけませんか?

羅門

唐突だね。ちなみにどうしてだい?

永琳

私自身の医学への探究心ですね

幼少期の猫猫

永琳さんの薬草を使っていいんだって

羅門

おぉ、それは好条件だね。

それから時は流れて

永琳

今日は薬草取りに行こうか

猫猫

そうだね、薬草たんなくなってきたしね

永琳

やっぱり美しいわね

猫猫

沢山あるね。さすが永琳の薬草だ

誘拐犯

なぁ、お嬢さんたち?

誘拐犯

稼げる仕事があるんだが

誘拐犯

しかも国のお偉い方と上手くいったら仲良くできる

永琳

そういう危なそうな話はちょっと

誘拐犯

うるせぇ、まぁ少しのあいだ寝ていろ

猫猫

はぁ?

永琳

ちょ、ちょっとやめてください

「「ぎゃ、ぎゃゃゃゃゃゃゃ」」

ってな感じが3月前

永琳

もうすっかり慣れたわね

猫猫

一生関わりたくないものだったけどね

永琳

そう?意外と面白そうじゃない?

永琳

下女でも下級妃にはなれるらしいわよ

猫猫

そばかす、絶壁のわたしにいう?

猫猫

私より永琳の方がいいんじゃない?

猫猫

顔もいいし、でかいし

永琳

嫌よ、そもそも私帝に下女として仕えるのですら嫌なのに

猫猫

なんで?

永琳

私の仕える人はただ一人よ

猫猫

あー、昔からしてるよねその話

永琳

ええ、それくらい大切な方よ

猫猫

毎回名前は教えてくれないよね

永琳

うーん、じゃあ月竹の嬢とでも言おうかな

小蘭

あっ、猫猫達ー

小蘭

一緒にご飯食べよ

猫猫

そうだね

小蘭

てかてか、あの話ってやっぱり呪いなのかな?

猫猫

何の話?

永琳

あぁ、あの呪いの話?

小蘭

そうそう、現帝の御子が3人連続でなくなっているって話

小蘭

おかしいと思わない?

小蘭

梨花様も体調が優れないようだし、

永琳

どんな症状とかわかる?

小蘭

頭痛、腹痛あと吐き気なんかも聞いたことあるよ

猫猫

ねぇ、永琳その症状って、、

永琳

ええそうね、あれでしょうね

鍵さん

すいません、長くなりました。

鍵さん

今回リクエストもらってこれ書いてるんですけど

鍵さん

めっちゃありがたいです

鍵さん

リクエストくださいm(_ _)m

鍵さん

ばい鍵ー!

この作品はいかがでしたか?

20

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚