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ちゅっ、ちゅっ、れろおぉぉ
保科
行為が再開されたあと今の保科は、 たくし上げられていた服と履いていたズボン、そして下着も全て脱がされ、生まれたままの姿で鳴海に唇と舌で体を愛撫されていた。
すると不意に鳴海が愛撫を止め、 保科を見下ろす。 先程舐められ吸われた桜色の胸の突起は ぷっくりと膨らみ更にその存在を主張し、 白い肌も鳴海の唾液に濡れ、イッて萎えていた肉棒も愛撫によりまた反応していた。
鳴海
鳴海
保科の体を愛撫し、 彼の乱れた姿とよがり声を見て聞いていた 鳴海もまた下半身に熱を蓄積しており、 スーツ越しでも分かるくらいに 中心部が膨らんでいた。
保科
鳴海
平静を装い返事をすると、 理性が半分溶けている保科がこう言った。
保科
鳴海
保科のその言葉でズクンとまた鳴海の下半身が更に重くなった。
鳴海
ここで鳴海がスーツ、 その下に着ていたTシャツと下着を脱ぐ。 保科に劣らない引き締まった肉体と勃起した立派な肉棒が露わになった。
保科
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海の手が、 ツツーッと保科の尻の割れ目をなぞる。
鳴海
保科
保科が返事をすると、 鳴海が自身の指を口に含み十分に唾液で濡らしてから保科の後ろの穴に指を侵入させる。
ツプ
保科
鳴海
保科
鳴海
グチュグチュ、グチュグチュ
保科
鳴海
鳴海が保科の様子を見ながら指で 中を慣らしていると、指がある一点に触れた。
ーその瞬間、
保科
ビクン!
鳴海
保科が一際甘い声を出して体を跳ねさせた。
保科
何が起きたのか分からない保科が 戸惑いの声を上げる。 その一方で鳴海はその何かに気づき、ニッと笑って再び指を動かし始めた。 ・・・保科が大きく反応した一点を狙って。
グチュグチュ
保科
鳴海
説明しながら鳴海の指の動きは止まらず、 抜き差しする動きに変わる。
ヌポ、ヌポ、ヌポ、ヌポ
保科
ピタッ。
鳴海が指の動きを止めた。
保科
鳴海
鳴海が指を入れている方とは逆の手で 自身の勃起している肉棒を指差す。 すると保科がコクっと喉を鳴らした。
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
ズル
保科
鳴海が入れたままの指を引き抜き、 保科の両足をぐいっと開かせて 入れやすいように固定し、自身のギンギンに勃起した肉棒を後ろの穴に押しつける。
保科
鳴海
保科
余裕のない鳴海にキュンとしながら 保科が言った。
コメント
5件
もう愛してます 結婚しましょu(( 今回も最高でした😭👏