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コメント
5件
何この嫉妬心てぇてぇんですが、、💓💓 やっぱ最高ですね👍💕︎
ズプ
保科
指とは比べものにはならない質量のモノが、 保科の ひくひくしている後ろの穴に挿入されていく。
ズッ、ズッ、ズッ
保科
保科
保科の蕾の肉壁を 鳴海の太い肉棒が割り開いていく。
保科
奥へ奥へと中をこじ開けながら入って来る 太い肉棒に保科の体にぞくぞくとした快感が走り、無意識に太い肉棒をきゅんきゅんと 締めつけてしまう。
鳴海
保科
鳴海
保科
ズプン!
保科の中に鳴海の太い肉棒が根元まで 埋め込まれた。
保科
鳴海
鳴海
うっとりと呟く保科とイかずに済んだ鳴海。 入れただけでイくなど鳴海の男としての プライドが許さないのであった。
一つになったものの、 鳴海がすぐ動く事はなかった。
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
保科
鳴海の紳士的な対応に保科の胸が トクンと高鳴った。
保科
保科がふとそう思った瞬間、 ツキンと胸に痛みが走る。
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
保科
一瞬走った胸の痛みを疑問に思いつつ、 保科は返事するのだった。