金香
まずいな、
金香
とにかく本部へゆくぞ!
林
(。_。)コク
金香
よかった、まだあるな
刹成
っ!
刹成
1000メートル先不審人物確認
林
!
白疾
!
花風
!
金香
!
紅河
!
亞魔
おや、まだいましたか
盃我
めんどくせぇな
金香
お主らここで何をしておる
盃我
あ?もちろん
盃我
光と星の杖を取りにきたんだ
金香
これは渡さんぞ
亞魔
面倒ですね
亞魔
それを手に入れれば
亞魔
地界だけの世界を再構築できる
亞魔
そのことを知り、私たちは準備をしてきました
亞魔
ここで台無しにされる訳には、
紅河
、、黙ってもらえる、
亞魔
、おや
亞魔
紅河様もいたのですね
亞魔
あなたもそう思いませんか?
亞魔
天界を壊せば天使を奴隷に出来る
亞魔
これ程素晴らしいことが他にあると思いますか?
紅河
私は望まない
紅河
今すぐに地界に戻って
紅河
そうじゃなかったらお前らの魂を奪う
亞魔
なぜですか?
亞魔
天使らは私たちにとって最大の敵です
亞魔
なぜ天使らに味方をするのですか?
亞魔
自分が我慢して他が幸せになればいいんですか?
紅河
黙って聞いておけば、
紅河
私が天使らに味方をするのは
紅河
自分のためでもある
紅河
私はそんなことは望まない
紅河
私の言うことは絶対
紅河
今すぐに地界に戻って
刹成
その通りだな
刹成
神に逆らうのはこの世界からの消滅を意味する
紅河
最後の警告だよ
紅河
地界に戻って
盃我
ちっ、
盃我
神に逆らう?
盃我
それがなんだ?
盃我
たとえ神だとしても
盃我
複数人なら、話は別だろ?
花風
、、나무 뿌리、
花風
그 녀석들을 잡아라
林
!
盃我
あ?
バシュ(地面から木の根が出てきて盃我たちを捕まえた
盃我
ぐ、
亞魔
くっ、
金香
花風、よくやった
花風
お褒めに預かり光栄です
紅河
今の内に魂を抜き取るか
刹成
手伝います
紅河
ありがと
亞魔
う、く、、
盃我
くそ、、
紅河
よし、
紅河
まずは、お前からだな
亞魔
う"、う"あ"、、
紅河
よし、
亞魔
シュウウウ
紅河
消滅したな
紅河
次は
盃我
う"、ぐ、、
盃我
はっ、w
盃我
これで、勝ったとおも、うな、
盃我
シュウウウ
刹成
杖は、、
金香
大丈夫そうじゃな
白疾
でも、油断はまだ出来ないな〜
金香
ああ、あいつの発言からして他にまだまだ悪魔がいることは確かだ
花風
それに今はただ運が良かっただけです
花風
もしあいつらが火属性を操れる能力を持っていたら燃やされていました
金香
捕まえるのは土の方が良さそうじゃな
紅河
だね
悪魔
お!あったぞ!(画像持ってくるのめんどくさかった☆
刹成
Roh bumi
刹成
Hancurkan itu
悪魔
うわぁ!!??
悪魔の上から岩が降ってきた
刹成
腰抜けだな
紅河
ねーw
金香
見ものじゃな
林
私は杖見てます
金香
頼んだ
白疾
私も行こー
林
え
白疾
?
林
ナンデモナイヨ
白疾
絶対いやって思ったでしょ〜
白疾
顔に出てるよ〜
林
キノセイダヨ
白疾
ほら〜
林
うん、杖は無事かな(ガン無視
刹成
Kunci aku
花風
몸에 들어가 꽃을 피워라
金香
わしらの出る幕はなさそうじゃな
紅河
だね
悪魔
ひえー!お助けー!
林
ド派手にやってるねw
白疾
だね〜w
林
杖も、
林
うん、大丈夫
白疾
あ〜、大したやつじゃなくてよかった〜
白疾
もう、
白疾
数百年前の光景を見るのはごめんだから
白疾
あの時は、本当に地獄だった
白疾
本当に天界が地界みたいになった
林
紅河様に感謝だね
白疾
うん、紅河様が居なかったらどうなってたことか、
白疾
想像するだけで怖いな
白疾
スタンピートみたいだったよ
白疾
獣みたいな目をした悪魔がどんどん天界を荒らして行って、
白疾
久しぶりに見たよ
白疾
あの冷たい目は
林
白疾は元狐だもんね
白疾
もう二度と見たくないって思ったよ
白疾
あはは、
刹成
Kembali ke bumi






