TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ゆあん

んー…

現在昼の2時

自室で建築練習中。

もうちょっと個性的な物を作りたい。

なおきり

……んん…
…ゆあんくーん?
何唸ってんの…?

ちなみになおきりさんは、急に遊びに来たと思えば後ろにあるベットで眠り出した。

ゆあん

あ、起こした?
ってか、なんで俺の家来て寝るのかなー?

なおきり

いや?なんか起きた…
まだ眠い、寝ていい?

『俺の話は無視か』

ゆあん

はいはい、眠ってていいよ。
寝るなら来た意味ないじゃん…

なおきり

…ッハハ、なに?ベットにヤキモチ?

後ろで楽しそうに笑うなおきりさん。

本当に何しに来たのか…

ゆあん

ちーがーうーよ。
なおきりさんは本当に何しにたの?

なおきり

そんなキッパリ言い張らなくてもいいじゃん?
何しに来たって…それはね、

なおきり

ゆあん君の匂いする方がなんか眠りやすくてさ?

ゆあん

ッエ!?

不意に言うから驚いた。

バッと振り向くと、彼はニィっと笑っていた。

ゆあん

冗談やめてよ…
眠いのなら寝な?

なおきり

つれないなー?

直ぐに普通に話してみたところ、案外受け入れてくれた。

だが、ちょっとむくれている。

『なんか可愛い…w』

なおきり

元々は前に俺がホラゲ-に誘ったのに嫌がったからじゃん。

ゆあん

話の接点がわかんないんだけど。

なおきり

俺のところで遊んでくれないんなら来てやろうと思った。

『ただ遊びたかったのか…』

ゆあん

ホラゲ-は他の人誘えばよかったじゃん。
ほら、のあさんとかなら面白そうでしょ。

なおきり

のあさんならガチギレされそうだからさ。

『のあさん、今きっとくしゃみしてるんだろうな…』

ゆあん

…わかったよ。
何して遊ぶの?
俺ホラゲ-持ってないよ?

なおきり

そんなの知ってるよ。
遊んでくれるなら、ゲームやめてこっち来て。

チョイチョイと手招きされた。

『あれ?ゲームじゃないの?』

疑問に思いつつセーブしてシャットダウンして近づいた。

なおきり

捕まえたっ!

腕を捕まれ引っ張られた。

ゆあん

ウワッ!?

ゆあん

…なにすんの…!

抵抗する余裕も与えず、なおきりさんは俺をベットに横にした。

なおきり

びっくりした?
ちなみに遊ばないよ?

ゆあん

……どういうこと?

なおきり

俺はただ来ただけ。
なにも、遊びたいから来たとは言ってないし。

ゆあん

じゃぁ何するって言うの

なおきり

え?この体制でやることは一つしかなくない?

なおきり

寝るっ!

俺を抱きしめて安心したように寝息を立て始めた。

建築ではないが、なおきりワールド全開だ。

なんとか腕を解こうと思うも、力の強いなおきりさんの腕には勝てず、そのまま俺も昼寝した。

はい、どうもこんにちは。
今回はゆうき様のリクエストのなおゆあです。
お待たせしました…

ゆあん

いえーい

なおきり

ふぅー!

落ち着いてください…w

恋愛ストーリーの方みたいに出会いから出来ないので結構短くなるかもですね。
これでも頑張ってるんですからね?

なおきり

Rは?書くの?

いやー…書くつもりはありません。
リクエストがあるなら軽ーーーーーく書くと思います。

でも、BANとか叩かれたりなどしたくないので…

ゆあん

ってかまず書けんの?

書け……んー、微妙。

やったことがないんでどうしたらいいかさっぱり。

まぁ、これに関しては後々決めていきますね。

にしても、2人はいいね。
なんか兄弟みたいな…

見ててフワフワする2人というか。
結構いいコンビなんじゃないですか?

なおきり

照れるね?

ゆあん

そんなふうに見えてるんだ…

嫌かな?

まぁ、どっちにしろ描き続けるけど。

ゆあん

そりゃね。

とりあえずがんばります。
キャラもブレブレですが、なんとか終わらせますので安心してくださいな。

時間に追われてますが、リクエスト募集中です。
自分のペースで進めていきます。

それではまたどこかで

おつぴちー。

2人で遊ぶ。2人で一緒

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

101

コメント

6

ユーザー

あのーリクエストでなおうり出来ますか? もうやってたらごめんなさい

ユーザー

お疲れ様です〜 ありがとうございます!!なおきりさんとゆあんくんどっちもどっちで可愛いすぎて…😭ブクマ失礼します…!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚