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ゆず
ゆず
冬のある日のこと
はぁ…。これからどうしよう。親が亡くなったら、頼れる人がいないっ。 取りあえず交番とか行く??
駅前のベンチであせる僕。人生1ピンチなときだった。 でも…
?
なんか声をかけられたんだけど…。 この人不審者じゃないの?(ギロッ)
?
なんか、色々と心よまれた…!?
おらふくん
ドズル
……。
……住んでみたい。ドズルさんと3人と。 僕の脳がそう言っている。
だから僕は……
おらふくん
おらふくん
僕の最大限の力!!どどけ、ドズルさんにっ…!
ドズル
とどいたっ…!良かった…。
おらふくん
…奇跡的な出会いで僕は救われた 両親をなくした絶望で闇に包まれた心に…太陽が来たみたい
…これから、どんな出会いが待っているんだろう。
どんな思い出がつくれるだろう。 心配なことはたくさんある。でも……
どんな壁にぶち当たっても、必ず乗り越えられる。 僕の勘がそう言っている。
ドズル
おらふくん
僕はなぜか空を見上げていた そこには雲一つない快晴が広がっていた
ゆず
ゆず
ゆず
ゆず
コメント
4件
続き楽しみにしてます 頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧ フォロー失礼m(_ _)m
感想コメント待ってるよぉぉ!!