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主ちゃんです☆(きっっも

はーい皆さんこんにちは

主ちゃんです☆(きっっも

久しぶりですねー

太宰さん

ねぇ

主ちゃんです☆(きっっも

あ、太宰さん、、、

太宰さん

何投稿サボってんの?

主ちゃんです☆(きっっも

いや、、、その、、、

主ちゃんです☆(きっっも

すいませんでしたぁぁぁぁ!!!!

主ちゃんです☆(きっっも

学校が始まっちゃったし

主ちゃんです☆(きっっも

宿題ギリギリまでやってなかったから、、、

太宰さん

何してんの

主ちゃんです☆(きっっも

本当にすいません

太宰さん

で、今回は何やるの

主ちゃんです☆(きっっも

今回は太宰さん死ネタをやろうかと

太宰さん

はぁ?

主ちゃんです☆(きっっも

B太だよ

太宰さん

とうとうビーストにまで手を出したか、、、

主ちゃんです☆(きっっも

尊いものを見たらさ、少しの悲しみも必要でしょ!

太宰さん

それ君だけじゃ無いかい?

主ちゃんです☆(きっっも

そんな事ないと思う、、、、、多分

太宰さん

全然信用できない

主ちゃんです☆(きっっも

まぁ!取り敢えず進めよう!

主ちゃんです☆(きっっも

一様中太、、、、かな?

太宰さん

はっきりしなよ

主ちゃんです☆(きっっも

太宰さんが死んだ後中也はどうなったのかを妄想して書きました!

太宰さん

では

太宰さん

スタート!

主ちゃんです☆(きっっも

スタート!

Bちゅや

あ”〜

Bちゅや

ようやく帰って来れた

俺は太宰の命令で任務に出ていた

Bちゅや

彼奴、面倒なもん押し付けやがって

Bちゅや

あとで死なす

黒服

!!

黒服

中也さん!

Bちゅや

あ”?

Bちゅや

どうした?

Bちゅや

疲れてるからあとで

黒服

首領が!!

Bちゅや

Bちゅや

太宰がどうした

Bちゅや

何かあったのか?

黒服

実は、首領が、、、!

其奴は俺にこれまでの事情を話した、 武装探偵社が攻めてきた事、そして

太宰が自殺した事

Bちゅや

っ、?はっ?

Bちゅや

タッタッタッタ!!

黒服

中也さん!?

気が付いたら俺は走っていた、太宰を探すために 走って、走って、走り続けた

Bちゅや

くそ、だざい、、はぁっはぁ

そして俺は、首領室の前まで来ていた

Bちゅや

(ダン!!

Bちゅや

太宰!!

そこには誰もいなかった

Bちゅや

だ、ざい、、?

Bちゅや

っ?

Bちゅや

手紙?

首領室の机に、一つの手紙が置かれていた

やぁ!中也! 君がこれを読んでいると言う事は、 私は無事に死ねたんだね! 本題は此処からだ、本当は、 もっと君は優しい人として生きるべきだったんだ それを、私の願い一つで変えてしまった事 済まなかったね。 恨んでくれても良い。 だけど大丈夫だ、 君にはたくさんの仲間がいる 私には出来なかったものが君には出来る 、、、、心残りがないと言ったら嘘じゃない、 こんな事を言える立場ではないけれど、 本当は、 本当はもっと君と一緒に居たかった、 もっと一緒に喋りたかった、 「相棒」として、もっと君を支えていたかった。 私は、「愛」と言うものが分からなかった、 いつからか、分からなくなっていた。 そんな私が、君といる時を勇逸「愛していた」 それ程君は、私の中では存在そのものが大きく 輝いていた。 だから、手を伸ばすことができなかった、 私なんかが触れて良いか分からなかった。 でも、今だから言える、 中也 「愛してる」 言うのが遅くなってしまってごめん これからは真っ当に生きてくれ そばに居てくれてありがとう さようなら。 太宰より

Bちゅや

な、んでだよ

Bちゅや

何で今なんだよ!!(ポロポロ

気付いたら俺は泣いていた

Bちゅや

俺がテメェを恨むはずねぇだろ!!(ポロポロ

Bちゅや

俺だってお前の事を「愛してた」!!

Bちゅや

でもっ(ポロポロ

Bちゅや

俺は根性が無いからそんなこと言えねぇんだよ!!

Bちゅや

俺だって相棒でいたかった!(ポロポロ

Bちゅや

俺だってお前が輝いて見えた!!

Bちゅや

特別な存在だった!

Bちゅや

だから立ち止まってしまった、、、(ポロポロ

Bちゅや

彼奴に気持ちを伝えられる時はいくらでもあったのに!!

Bちゅや

何で今なんだよぉっ!

Bちゅや

もう、、、!

Bちゅや

お前に会うこともできねぇのかよ、、、(ポロポロ

Bちゅや

う”ぁ”ぁぁぁぁ”ぁ!!!

俺は一日中泣いた、 泣いて、泣いて、そして

Bちゅや

俺は、

Bちゅや

お前の言葉を信じるよ

Bちゅや

太宰

Bちゅや

ガチャ(部屋から出ていく

B太ちゃん

、、、

B太ちゃん

そうだ

B太ちゃん

前を向いて歩いていくんだ

B太ちゃん

私は、

B太ちゃん

そうやって輝いている君に惚れたんだから

B太ちゃん

愛してると言ってくれて嬉しかったよ

B太ちゃん

ありがとう

B太ちゃん

中也(ニコ

主ちゃんです☆(きっっも

はい皆さんお帰りなさ〜い

太宰さん

下手だなぁ

主ちゃんです☆(きっっも

こう言う系初めてだったので、、、

主ちゃんです☆(きっっも

やっぱりなんかストーリーが急なんだよなぁ

太宰さん

つまり

太宰さん

最後が適当になるってことね

主ちゃんです☆(きっっも

そ、そうとも言う、、、

主ちゃんです☆(きっっも

今回手紙で文字数稼いだから

主ちゃんです☆(きっっも

タップ数が今までの中で1番少ない!

太宰さん

そうなんだー

主ちゃんです☆(きっっも

興味なさげだね

太宰さん

興味ないもん

主ちゃんです☆(きっっも

酷い

太宰さん

じゃあこんな主は置いといて

太宰さん

バイバーイ!

主ちゃんです☆(きっっも

え、!ちょっと待ってよ

主ちゃんです☆(きっっも

バイバーイ!
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