主
こんにちは!こんばんは!
主
フォローやいいねありがとうございますm(*_ _)m
主
ちょっと誤字や間違いが多くなってます(笑)
主
3話にてジノさんのセリフのところをソジュンが言っていたり
主
4話なんか題名を書き忘れて「こんにちは!こんばんは!」になっているまま
主
公開してしまいました_(:3 」∠)_
主
まじですいません<(_ _)>
主
またまた誤字脱字や変なところがあるかもしれませんm(_ _)m
主
それではスタートです!
ソジュンの家へ向かう車内にて
ティラ
ソジュンさんの家ってどうゆうところですかっ??
ソジュン
それは
ソジュン
着いてからのお楽しみです
フフっとソジュンが笑いかける
ティラ
えー気になりますぅー
ティラ
あとどれくらいで家に着くんですか??
ソジュン
あともうしばらくかかるかな
ティラ
えー!?それだとティラが暇です!
ハユン
ちょっとティラそんな事言わないの
ソジュン
いいんですよ、たしかに暇ですしね
ソジュン
ハユンさん
ソジュン
眠たいのであれば少し寝ててもいいですよ
ソジュン
着いたら起こしますから
ハユン
そうですか
ハユン
では、お言葉に甘えて少しだけ寝ますね
ソジュン
はい
ソジュン
ゆっくり休んでください
私は椅子にもたれ掛かり静かに目を閉じた
また嫌な夢を見た 当時、好きな人がいて一途な私は 自分磨きを必死に頑張っていた 料理に勉強、運動やファッション 彼に振り向いてもらうために必死に頑張った そんな私を彼は好きだと言ってくれた 死ぬほど嬉しくて私たちはすぐに付き合った でも、彼は
ソジュン
ハユンさん
ソジュン
ハユンさん!
ハユン
あ、
ソジュン
もうすぐ着きますよ
ソジュン
降りる準備をしてくださいね
ティラ
ハユン疲れてるの?
ハユン
ん?なんで?
ティラ
結構寝てたなって思って
ハユン
え!?私そんなに寝てた??
ソジュン
気にしないでください
ソジュン
ハユンさんおつかれでしたら家に着いてから
ソジュン
部屋で休んでもらっても構いませんよ
ハユン
大丈夫です
ハユン
今寝てたので疲れは取れましたから
ティラ
えーハユン休んだ方がいいよー
ハユン
大丈夫よ問題ないわ
ソジュン
あ、着いたみたいですね
ソジュン
荷物を持って出ましょうか
ティラ
え!?ここですか??
荷物を持って車から出た
ティラ
わぁすごく高いマンションですね
ハユン
ここがソジュンさんの家ですか?
ソジュン
そうだよ
ソジュン
86階まであるんだよ
ティラ
何回に住んでるんですかっ??
ソジュン
僕の家は86階から65階までかな
ハユン
え!?そんなに?
ソジュン
だから部屋はいくらでもあるんだ
ソジュン
ここのマンションは親父が経営しててね
ソジュン
好きに使っていいと、親父は別荘に住んでいるから
ソジュン
ここの管理は今僕がやっているんだ
ティラ
へー凄いですね!
ソジュン
では中に入ろうか
ティラ
はいっ!
私はとても緊張していた もう1回入れば出れなくなってしまうのではないかと
ソジュン
ハユンさん?
ハユン
あ、はい今行きます
ハユン
すごく高くてびっくりしてて
ソジュン
喜んでもらえたなら良かった
3人は中へと入っていった






