主
どうもこんにちはこの物語は桜遥が猫ちゃんになってしまうという物語です。
主
それでは*˙︶˙*)ノ"
((((( *˙˙)トコトコ…
桜遥
っててて…擦りむいちまった…
怪しい男
ちょっとそこの坊や
桜遥
あ?
怪しい男
これよかったら貰って行ってくれないかい?とっても美味しいいちごジュースだよ
桜遥
(ま、まぁ貰って行ってやるか…)
桜遥
スッ(取った)
怪しい男
ありがとうございます
桜遥
べ!別にそんなんじゃねぇし、!
トコトコトコ
怪しい男
クククッ上手く行った…ケイカクドオリ…!( `ᐛ )✧︎
家に着いた
桜遥
にしてもこのジュースうまいな(/◎\)ゴクゴクッ・・・
桜遥
ん?何だ
頭から耳が生えてきた
桜遥
え、
桜遥
うわ何だこれ!?
桜遥
ッチあの詐欺師め
桜遥
う、うわなんだ体が小さくなっt
ポンッ(猫になった)
猫(桜遥)
ミャッ!?
猫(桜遥)
(や、やべぇ完全に猫になっちまった…)
蘇芳隼人
桜君遊びにきたよー
猫(桜遥)
(ん?俺鍵閉めたよな?…)
猫(桜遥)
(え、あいつどうやって入ってきたんだよ!?)
蘇芳隼人
桜君窓の戸締りはちゃんとしようねってついでに言おうと思ったんだけどなー…
猫(桜遥)
(肝心なことに窓を閉め忘れてた…!!俺としたことが…)
蘇芳隼人
ん?猫?
蘇芳隼人
桜君の猫かな
猫(桜遥)
ミャッ
抱き抱える
蘇芳隼人
とりあえず
蘇芳隼人
桜君いないみたいだし、
蘇芳隼人
猫を一人にさせたらご飯とか色々とあるからとりあえず引き取ろうと、
猫(桜遥)
ミャァァァァァァァァ!?(て、テメェ!何すんだよ!は、離せぇえぇ!)
蘇芳隼人
おっと暴れん坊なんだね
蘇芳隼人
とりあえず俺の家に泊めるか
猫(桜遥)
ミャ!?(は、はぁ!?何言って)
蘇芳隼人
さ、行こうか猫ちゃん
トコトコトコ
主
ここでちょっと区切ります
主
続きはまたの機会か気分次第で作ります
主
(´・ω・`)/ごきげんようー!






