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2025年 8月16日
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
誕生日会を終え、 今日からまた、「普通」の日々が始まる。
スポーツ、勉学、青春、恋愛。
その他にも、私は色々なことがしたいと思っている。
今日は、その中で1つ 出来たことがあった、とても幸せな日だった。
二度と訪れない今日を、私は今日も生きているんだ。
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
ー十数分後ー
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
少し歩いて、朝日が見える場所に来る
霊 幸菜
霊 幸菜
凪 誠士郎
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
霊 幸菜
凪 誠士郎
凪 誠士郎
霊 幸菜
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
霊 幸菜
凪 誠士郎
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
霊 幸菜
凪 誠士郎
凪 誠士郎
霊 幸菜
霊 幸菜
凪 誠士郎
凪 誠士郎
少し不思議な今の凪の言葉には、 どんな意味があったのでしょうか。
霊 幸菜
もう朝日も登り、月もあまり見えなくなった。 月はもう寝てしまったけど、 今、明るい太陽が起きたみたいだ。
☁︎.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.︎︎☁︎︎︎︎ 朝の空は、何色か。 第1章「私の見上げる明日の空」 ー閉幕ー ☁︎.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.︎︎☁︎︎︎︎
✧• ─────────── •✧ 明日の空は、何色か。 第2章「私たちの見上げる明日の空」 ー開幕ー ✧• ─────────── •✧
2025年 8月16日