主
ずいぶん遅くなりましたね
主(向こう側)
てめえのせいじゃボケ
主
しょうがないじゃんね
主(向こう側)
一回地獄見て来い
主
刑務所行きます
主(向こう側)
逝ってらっしゃい
秋原蒼
俺の力ああああああああ!!
チルノ
なにこいつ!?
黒華四季
Nan Nan
大妖精
わかんない...
黒華四季
がんばれー
黒華四季
やっちまえー
黒華四季
◯ねッ!(唐突)
秋原蒼
え?
チルノ
凍符「パーフェクトフリーズ」!!
秋原蒼
かちんッこちんッ(笑)
黒華四季
あ、凍ったゾアイツ
秋原蒼
俺もう動けねェ、あとは頼んだ
黒華四季
なんで喋れるんだよ
秋原蒼
俺たちは一心同体だぜ?bro
秋原蒼
きぼうのはなああああああああああ!!
黒華四季
またかよ
秋原蒼
Yeah
黒華四季
やるがー、もうどうどでもなれ
秋原蒼
濁点多ない?
黒華四季
Shut up bro
蒼にナイフを投げた
秋原蒼
カキンw
氷に弾かれた
秋原蒼
効かないねェ、氷だから!!ドン
黒華四季
(-_-)
チルノ
ちょ、ちょっと?
チルノ
あたいをほったらかして話進めないでよ!
黒華四季
黙らっしゃあい!!お前は地面にでも埋まってろ!
チルノ
わちょっ!
チルノは勢いよく土に突っ込んだ
黒華四季
いやマジでやんなくても...(引)
秋原蒼
オッパカン◯ムスタイル!!
そう言って蒼は氷を破壊した
黒華四季
何でもありだなアイツ
大妖精
チルノちゃん!?
埋まったチルノを大妖精は引っこ抜こうとしているのであった
黒華四季
...
秋原蒼
イクゾー!
アソパソマソ号に乗った蒼がいた
黒華四季
お前凍ってなかった???
秋原蒼
Don't worry 俺は不死身だぁ
黒華四季
いや車の方だよ
秋原蒼
あー轟(しゃしゃしゃ)ならもう一台作ってたのさ
秋原蒼
名付けて
秋原蒼
アソソソソソパパパパパソソソパソごおおおうだ
黒華四季
言いづらっ
秋原蒼
ま乗れよ
黒華四季
良いだろう
そのまま守矢神社に向かうのであった
続く?
主
こんな終わり方で良いのか
主(向こう側)
これで良いのだ(天才)






