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マフィアの娘と息子

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マフィアの娘と息子

4 - 学校生活 後半

♥

49

2024年05月19日

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主(ユウ)

学校生活の後半です

主(ユウ)

誤字脱字があるかもしれません

優雨(ゆあ)

それでも

瑠鈴(るり)

大丈夫な人は

主(ユウ)

どうぞ

いってらしゃ〜い

トコトコ

瑠鈴(るり)

よぉし

優雨(ゆあ)

セーフ

主(ユウ)

ギリギリ間に合いましたね

クズ美

なんでアイツらあんなに殴ったのに 傷がないの?(小声

クズ男

それな

クズ美

意味分かんないんだけど

クズ美

瑠鈴呼んでるから今日こそ吐かせえやる

クズ男

そうだな

いじめっこ達(1 2 3)

そうですね

主(ユウ)

〜〜〜

瑠鈴(るり)

〜〜〜

優雨(ゆあ)

〜〜〜

先生

よーしおまえら

先生

授業をはじめる

5限目

6限目

放課後

優雨(ゆあ)

やっと学校終わった〜

優雨(ゆあ)

やっと帰れる

主(ユウ)

そうですね

瑠鈴(るり)

そうね〜

瑠鈴(るり)

でも、私は呼び出しを食らっているから帰れない😭

優雨(ゆあ)

あっ そういえばそうじゃん

主(ユウ)

姿を消して見ときますか?

瑠鈴(るり)

大丈夫よ なんかあっても私の方が強いんだから

主(ユウ)

それもそうですね

主(ユウ)

分かりました。でも無理だけはしないようにしてください

瑠鈴(るり)

わかったわ

瑠鈴(るり)

じゃあね

優雨(ゆあ)

気おつけて

主(ユウ)

お気おつけてください

タッタッタッ(瑠鈴だけ

主(ユウ)

うぅ〜やっぱり心配です

優雨(ゆあ)

それはそうだよな

優雨(ゆあ)

確か体育館裏に呼び出されたってことは屋上から見えるんじゃね?

主(ユウ)

確かに!見れますね

主(ユウ)

瑠鈴様似は申し訳ないですがこっそり見ときましょうか

優雨(ゆあ)

そうだね

タッタッタッ(優雨とユウ猛ダッシュ

その頃のクズ美たち

体育館裏です

クズ美

はぁ〜 遅いわね

クズ男

それな

いじめっこ達(1 2 3)

わかる

クズ美

早く殴りたいわ〜

タッタッタッ(瑠鈴

瑠鈴(るり)

はぁはぁ

瑠鈴(るり)

お、遅くなってごめんなさい

クズ美

チッ

クズ美

遅いわよ

クズ男

そうだぞ

瑠鈴(るり)

ご、ごめんさい

クズ美

まぁいいわ そこまで短気じゃないもの私

いじめっ子 1

さすがクズ美さん

いじめっ子 3

優しい

いじめっ子 2

美しくて優しいなんて

クズ男

クズ美に感謝しろよ

瑠鈴(るり)

は、はい

瑠鈴の心の声

チッ何が優しいよ

瑠鈴(るり)

そ、それで要件は

クズ美

あぁ〜そうね

クズ美

あんた達人間じゃないでしょ?

瑠鈴(るり)

えっ?どうしてですか?

クズ美

あんなに殴ったり蹴ったりしたのに教室に来た時傷一つなかったじゃない

瑠鈴の心の声

そういう事か

クズ美

しかも今日だけじゃなくて毎日

その頃

優雨(ゆあ)

そういう事か

主(ユウ)

だから呼び出されたんですね

優雨(ゆあ)

確かにいつもユウが治癒してくれてるからな〜

主(ユウ)

わ、私のせいですね〜

優雨(ゆあ)

そんなことないよ俺らはいつも助かってるし

主(ユウ)

そう言っていただけて光栄です

優雨(ゆあ)

俺ら治癒魔法使えないからね〜

瑠鈴の心の声

それは、魔法を使ってるから なんて言えないしな〜

クズ美

チッ さっさと答えなさいよ

クズ美

いじめっ子2
あれ、貸して

いじめっ子 2

了解す

瑠鈴(るり)

あれって?

クズ美

ふふ これよ

スっ

カッターナイフ

瑠鈴(るり)

えっ

瑠鈴(るり)

それでどうするき?

クズ美

そんなの決まってるじゃない

クズ美

クズ男

クズ男

はーい

ガッシ(瑠鈴の腕を掴む

瑠鈴(るり)

ちょ

スっ

ぽたぽた🩸

瑠鈴(るり)

い、痛い

クズ美

答えないあんたが悪いのよ

クズ美

さ〜早く答えなさい

クズ美

じゃないとまた切るわよ

優雨(ゆあ)

あいつら瑠鈴の腕切りやがった

優雨(ゆあ)

許せねぇ〜💢

主(ユウ)

許せないのは分かりますがバレてしまいます

優雨(ゆあ)

ユウはなんとも思わないのかよ?

主(ユウ)

そんなわけないじゃないですか。 今すぐここを飛び降りてアイツらのこと○ろしたいですよ(*^^*)💢

優雨(ゆあ)

おっおぉ〜

主(ユウ)

ブツブツ

優雨の心の声

ユウのことは怒らしちゃダメだわ〜

主(ユウ)

とっ 頭に血が上ってしまいましたがどうしますか?

優雨の心の声

急に戻るじゃん怖

優雨(ゆあ)

一旦様子みとくかただお父様(ボス)に連絡だけしといて

主(ユウ)

かしこまりました(*^^*)💢

優雨の心の声

未だに怒ってるな〜 俺もだけど

クズ美

で、どうなの早くしてあたしたち忙しいのよ

瑠鈴の心の声

こんな事しといて忙しいって

瑠鈴(るり)

た、たいした理由はありません

瑠鈴(るり)

ただ治りが早いだけです

クズ美

ほんとに?

瑠鈴(るり)

ほんとです

クズ男

嘘じゃ無いんだろうな
嘘だったら○ろすぞ

いじめっ子 3

そーよそーよ

瑠鈴(るり)

嘘じゃありません
ほんとです

クズ美

あっそならいいわ

クズ美

だからって辞めないけど
ふふ

クズ美

今日はもういいわ
じゃ〜ね〜

トコトコ(クズ美たちが帰る

瑠鈴(るり)

はぁ〜いった〜(痛い)

瑠鈴(るり)

こんなの2人に見せたらなんて言うか

主(ユウ)

見せなくても気づきますよ瑠鈴様

優雨(ゆあ)

そうだぞ瑠鈴

瑠鈴(るり)

帰ってなかったのね

主(ユウ)

すみませんやはり心配でして

瑠鈴(るり)

気にしないわ

瑠鈴(るり)

というかどこから来たの?てかどこに居たの?

瑠鈴(るり)

気配はしなかったけど

優雨(ゆあ)

あぁ〜じ、実は屋上にいたんだけど

瑠鈴(るり)

いたんだけど?

主(ユウ)

屋上から飛び降りできました

瑠鈴(るり)

はぁ?

瑠鈴(るり)

え、嘘でしょ?

優雨(ゆあ)

う、嘘じゃないんだよね

優雨(ゆあ)

アイツらがいなくなったあと

回想シーン

優雨(ゆあ)

あいつら居なくなったな

優雨(ゆあ)

早く瑠鈴の所に行くか

優雨(ゆあ)

行こうユウ

主(ユウ)

待ってください

優雨(ゆあ)

主(ユウ)

ここ(屋上)から下まで行く間にあいつらにあったら大変です

優雨(ゆあ)

た、確かにな

主(ユウ)

なのでここから飛び降りましょう

優雨(ゆあ)

本気か?ここからはさすがに俺でも無理だぞ

主(ユウ)

その辺は大丈夫です

主(ユウ)

私なら行けますので

優雨(ゆあ)

どいうことだ?

主(ユウ)

私はボス(お父様)の右腕ででありあなたがたお二人の面倒み役ですよ。できないことなんてありません

優雨(ゆあ)

と言うと

主(ユウ)

ここから飛び降りても問題ありません

優雨(ゆあ)

俺は問題大ありだぞ?

主(ユウ)

私が抱えて飛び降ります

優雨(ゆあ)

で、できるのか?

主(ユウ)

もちろんです

優雨(ゆあ)

わ、わかった

主(ユウ)

ではしっかり掴まっててください

ヒョイ(優雨を抱き抱える

トウ(飛び降りる⇽音あってる?

優雨の心の声

ユウやっぱり怒ってるな〜でもそこがかっこよくて好き

優雨(ゆあ)

ていう事だ

瑠鈴(るり)

な、なるほどね

主(ユウ)

はい(*^^*)

瑠鈴 優雨

ユウ 恐るべし

瑠鈴(るり)

まぁありがと

主(ユウ)

いぇ元はと言えば私のせいなので

瑠鈴(るり)

そんなことないよ

優雨(ゆあ)

そうだよ

主(ユウ)

ありがとうございます。

主(ユウ)

という事でその腕治しましょう

瑠鈴 優雨

あっ!

主(ユウ)

んっ?どうしました

瑠鈴(るり)

傷のこと

優雨(ゆあ)

すっかり

瑠鈴 優雨

忘れてた!

主(ユウ)

!?

主(ユウ)

ちょ忘れないでください

瑠鈴(るり)

い、いやユウが凄すぎて

優雨(ゆあ)

同じく

主(ユウ)

( ̄▽ ̄;)アハハ…

瑠鈴(るり)

とりあえずお願いします

主(ユウ)

分かりました

主(ユウ)

スっ(杖を出す

主(ユウ)

キュア(治癒

優雨(ゆあ)

おぉ〜さすがだね

瑠鈴(るり)

すごい傷が綺麗になくなったし血も止まった

主(ユウ)

ありがとうございます///

瑠鈴 優雨の心の声

照れてる可愛い(*^^*)

主(ユウ)

さぁ早く帰りましょう

主(ユウ)

ボス(お父様)今日は家に帰ってくるらしいですよ

主(ユウ)

さっき連絡がありました

優雨(ゆあ)

久しぶりに会える
( *´꒳`* )

瑠鈴(るり)

そういえば連絡するっていてたね

瑠鈴(るり)

確かに会うの数週間ぶりだな〜

主(ユウ)

いつも仕事でお忙しいですからね

優雨(ゆあ)

それなら早く帰らないと

瑠鈴(るり)

だね

主(ユウ)

そうですね。行きましょう

タッタッタッ(走る

優雨(ゆあ)

着いた〜

主(ユウ)

着きましたね

瑠鈴(るり)

着いたね〜

ガチャ

主 瑠鈴 優雨

ただいまぁ〜

??

おかえり

主(ユウ)

長くなりましたがこれで

主(ユウ)

学校生活 後半終わりです

主(ユウ)

いかがでしたか?

瑠鈴(るり)

ユウしれっと魔法使ってたけど、前半も後半も

主(ユウ)

( ̄▽ ̄;)アハハ…
つい使ってしまいました

優雨(ゆあ)

ꉂ(ᵔᗜᵔ*)

優雨(ゆあ)

それでいつも助かってるんだからいいんだよ

主(ユウ)

ありがとうございます

クズ美

ちょと あんたらだけで話してんじゃないわよ

クズ男

俺らも

いじめっこ達(1 2 3)

混ぜろや

瑠鈴 優雨の心の声

うゎ〜でてきやがった

主(ユウ)

そうだ!

瑠鈴 優雨の心の声

あっ無視した

瑠鈴 優雨

主(ユウ)

しれっと出したけど自己紹介の時にいなかった クラスメイト達と先生を紹介するよ

主(ユウ)

は〜いでてきてください〜

クラスメイトたち

何?

先生

なんだユウ

主(ユウ)

こいつらもたまに出てくるのでよろしくね〜

瑠鈴(るり)

雑いw

優雨(ゆあ)

ざついなw

主(ユウ)

だってモブキャラですもん

クズ美

だ、か、ら、

クズ美

あんたらだけで話すな〜

主(ユウ)

はぁ〜

主(ユウ)

で、何ですか?

クズ美

いやあんたらより あたし達の方が人気あるでしょって言ってんの

クズ美たち

そうだそうだ

瑠鈴(るり)

はぁ〜💢
そんなわけないでしょ頭おかしいんじゃないの?

優雨(ゆあ)

それな お前らに需要ね〜ってのお前らも所詮モブだからな

主(ユウ)

それはそう

主(代理)

ハイハイ終わるよ

瑠鈴(るり)

あいつらどうするの?

主(代理)

こっちで何とかするから終わらせてもらて

優雨(ゆあ)

了解

主(ユウ)

ありがとう代理

主(代理)

あいよ

主(ユウ)

それでは長くなりましたが

優雨(ゆあ)

いいね

主(ユウ)

コメント

瑠鈴(るり)

フォロー

よろしくお願いします

次はちょっとした雑談的なのします

主(ユウ)

それでは

バイバイ

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