ちいだよ
すーたと!
黒咲 猫花
ふ、ぅあ、、、、
ラムリ
おはよーございます
ラムリ
主様!!
黒咲 猫花
おはよう、らむり
黒咲 猫花
そしておやすみなさーい
ラムリ
まってまって!
ラムリ
今日は寝ちゃだめです
黒咲 猫花
ん〜?何でなの
ラムリ
貴族の奴らが
ラムリ
屋敷に行くからです
黒咲 猫花
うげt
黒咲 猫花
そうじゃんか
黒咲 猫花
さいあく〜
黒咲 猫花
まぁいい
黒咲 猫花
支度するよ
ラムリ
はぁい!
黒咲 猫花
こんにちわ
貴族
ごきげんよう
貴族
悪魔執事の主
黒咲 猫花
ごきげんよう
黒咲 猫花
お会いできて光栄です
貴族
ふふっそれは良かったわ
黒咲 猫花
今日はどんな御用件で?
貴族
そちらの悪魔執事を
貴族
何人か欲しいの
黒咲 猫花
!?
黒咲 猫花
ほぉ。?どういった考えで?
貴族
貴方は所詮まだ子供でしょう?
貴族
執事君たちも満たされない時があると
貴族
私は思うの
貴族
だけど、大人の私なら
貴族
それを満たせるの
黒咲 猫花
、、、、何が言いたいんです?
貴族
物分かりの悪い子ね
貴族
貴方が主じゃ可哀想っていってるの
貴族
考えたらわかるでしょう⁈
黒咲 猫花
、、、、
貴族
けど、顔は良くても
貴族
悪魔執事だもの
貴族
ってことで
貴族
悪魔とも契約破棄してもらうわ
黒咲 猫花
無理です。引き受けません
貴族
どうして!?
貴族
ここまで行ってもわからないのね
貴族
私に「くれれば」!
貴族
あの人達は幸せになれるのよ!!
黒咲 猫花
、、、、「くれれば」?
貴族
ビクッ
黒咲 猫花
まず持って彼らは
黒咲 猫花
ものではないです
黒咲 猫花
意志を持ったちゃんとした人です
黒咲 猫花
そこをご理解いただけていないようでは
黒咲 猫花
この願いを叶えることは
黒咲 猫花
一度たりともありませっb
貴族
は、?
貴族
なに!?子供のくせに知ったような口
貴族
聞いて!
貴族
私に逆らうって言うの!?
黒咲 猫花
、、、、幸せも彼らの手で
黒咲 猫花
決めさせてあげてください
黒咲 猫花
俺は反対ですが
黒咲 猫花
執事達が行きたいと言うなら
黒咲 猫花
俺は、その要望に応じますから
貴族
そうなのね!!!!
ルカス
すみませんが、私は反対です、
黒咲 猫花
る、るかす、?聞いてたの、、、、?
ルカス
はい、主様が手を出されたらまずい
ルカス
と思い、決して盗み聞きしていたわけ
ルカス
ではないですよ?ニコッ
黒咲 猫花
そ、うなんだ、、、、
貴族
で、?なんで聞いてくれないの、?
貴族
この私に支えられるのよ!
貴族
ありがたい事じゃない
貴族
しかも
貴族
そこのガキで満たせないようなことも
貴族
私なら許してあげますよ、、、、?
ルカス
心も綺麗な人が好きなので
ルカス
それではそろそろお時間ですので
ルカス
行きましょう、主様
黒咲 猫花
う、うん、、、、
貴族
ちょ、ちょっと!
黒咲 猫花
(最後にあれだけやっとこうかな
黒咲 猫花
ルカス先にいってて
黒咲 猫花
ちょっとやりたいことが、、、、
ルカス
わかりました
ルカス
外でお待ちしています
黒咲 猫花
はぁい
バタン
黒咲 猫花
クス
貴族
な、なによ
黒咲 猫花
アンタ満たされたいんでしょ、?
黒咲 猫花
グイッ
貴族
は、、、、?
黒咲 猫花
俺ならもっといい思いさせたげるよ?
貴族
ドッキーーー
黒咲 猫花
それじゃあまたお会いしましょう
貴族
は、はい、、、、♡
黒咲 猫花
待たせてごめんね
黒咲 猫花
ルカす
黒咲 猫花
行こうか
ルカス
はい、かしこまりました
貴族
主さん!またおいでください
黒咲 猫花
フッ、また今度
貴族
はぁあ
ルカス
主様、?一体何を、
黒咲 猫花
何にもしてなーい
ルカス
そうですか、?
黒咲 猫花
いこうよ、?
ルカス
わかりマした
帰宅⭐︎
黒咲 猫花
はぁああああ
黒咲 猫花
やっちゃった
黒咲 猫花
やっぱ癖が抜けないよ
黒咲 猫花
まぁでも、最悪の場面は避けられたかな
黒咲 猫花
上出来♪上出来♪
黒咲猫花こと七瀬桜は遊郭の子
だったかもしれない,いつか
わかる日が来るであろう
今日はここまで
さようなら







