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米好き
米好き
米好き
米好き
スタート
ある日、いむ達と遊んでいたらはちまるに「家に来て欲しい」と誘われた。
ぷちぷち
ぷちぷち
人混みを避けてはちまるの家に向かう
ぷちぷち
はちまるの家に着きインターホンを鳴らす
ピーンポーン
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
インターホンを何度も鳴らすと
ピコンっ
ぷちぷち
スマホから通知音が鳴った
はちまる
はちまる
ぷちぷち
淡々と話を済ませ、
ぷちぷち
ぷちぷち
中に入り込む
ガチャ
足を踏み入れるとそこにはいてもいいはずの家主の姿が見当たらない
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
靴を脱ぎ2階に上がるための階段を探す
階段をみつけ、一段一段と登って行く
ぷちぷち
ギシッ
ぷちぷち
ギシッ
ぷちぷち
ギシッ
階段を登り終わりはちまるの部屋を探す
ぷちぷち
ぷちぷち
部屋見つけ出しドアの前にそっと立ち寄り ドアを叩く
はちまる
元気そうな声が聞こえる
ぷちぷち
ガチャ
ぷちぷち
ぷちぷち
扉を開けたその先には
はちまる
ぷちぷち
水色の姿をした狼がいた
はちまる
それを見たぷちぷちは思わず声をあげて笑ってしまう
ぷちぷち
ぷちぷち
はちまる
ぷちぷち
ぷちぷち
はちまる
ぷちぷち
はちまる
はちまる
はちまる
はちまる
はちまるが急に涎を垂らし始めたと思うと
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
いきなり牙を剥き始め俺に飛び掛かる
ぷちぷち
ぷちぷち
ドサッ
諦めているとベットに押し倒され、
ぷちぷち
意味が分からず答えを出すため名前を呼ぶと…
はちまる
ぷちぷち
まるで、人に懐いた犬のように
はちまる
俺の顔を舐め回す
ペロペロ
ぷちぷち
はちまる
ぷちぷち
そんなことを言われた途端はちまるは発情期の雄犬みたいに腰を打ち付けてきた
ヘコヘコ
ぷちぷち
小さく声を上げるとシたいという気持ちが俺の中でいっぱいになる
ぷちぷち
その間にはちまるは俺の服を噛み千切り下着姿に変身させた
ぷちぷち
ぷちぷち
はちまる
ぷちぷち
そんなくだらないやり取りをしているうちにはちまるは事をどんどん先に進めていく
ぷちぷち
胸の先にあるピンクを舐められると恥ずかしい声が出る
ぷちぷち
はちまる
急に止まったかと思うと俺の首に勢いよく噛み付き
ぷちぷち
情けない声が上がる
はちまる
お尻に暖かくデカい何かをつけられる
はちまる
ぷちぷち
怖い
はちまる
はちまる
枕で顔を隠し、はちまるを睨むと
はちまる
そんなドSみたいなことを言ったと思ったら、
ズッ
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
はちまる
ズチッ
ソレを動かされれば、いやな感覚が全身に広がる
ぷちぷち
ぷちぷち
はちまる
はちまる
あまりの痛さに声を荒げ、必死に抵抗する
ぷちぷち
はちまる
はちまる
そんな会話をしていると、
グポッ
何かが入る音が聞こえた
ぷちぷち
軽くイき体をビクつかせる
はちまる
ぷちぷち
グリっ
はちまる
はちまる
グプププッ♡
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
はちまる
ぷちぷち
はちまる
はちまる
ぷちぷち
はちまる
グリィッ
ぷちぷち
はちまる
びゅるるるるるるるるるる
ぷちぷち
はちまる
ぷちぷち
グチっ
ぷちぷち
はちまる
ぷちぷち
はちまる
ずぷっ
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
はちまる
ぱちゅんっ!
ぷちぷち
ぷちぷち
はちまる
ぷちぷち
ペロ
ぷちぷち
乳首を舐められ気持ちよくなってしまう
はちまる
はちまる
グチュ
ぷちぷち
ぷちぷち
ゴリュッ♡
ぷちぷち
はちまる
ゴリュッ♡ゴリュッ♡
ぷちぷち
ぷちぷち
はちまる
ゴリュッ♡
ぷちぷち
はちまる
ぷっちー♡
米好き
米好き
米好き
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