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もう一度の恋

i.

はぁ……黒…また会いたいなぁ…

突然の溜息ごめんな?

俺の名前は碧。 で、さっき呟いた黒は俺の…元恋人

めっちゃ仲良かったんやけど…

黒が信号無視で走って来たトラックに跳ねられそうになってた子供を庇って…

i.

...黒…

<ーーー!w

<ーーー?ーーー!

i.

……ん…?さっきの…声…

y.

ーーー!ww!!

r.

ーーー!www

i.

...あ…あ…黒!

y.

んぇ?!なんですかいきなり?!

向こうから聞こえた懐かしい声がし、その方向へ顔を向けると、

誰か分からない女性と話している黒が居た。

一瞬本当に黒か分からない程だった

でも、あの姿 あの声 転生して戻って来てくれたとしか思えなかった

i.

黒!青だよ!ね?覚えてる…やろ?

i.

ね? 前世の記憶とか……無い?

r.

…ねぇ誰?この男性…

r.

分からないんなら……もう行k

女性の方は、全く分からないと言う素振りだったけど黒の方は…何か思い出した…のかも。

y.

待ってや、

r.

……え?

y.

もしかして…ま…青…ですか…?

i.

!!うん!青!青だよ!

y.

!!青!

r.

えっ?

黒が、青の事覚えててくれた。それだけで嬉しい事なのに、全てを元通りにしてくれた気分だった

i.

黒、!こんな…戻り方やけど…もう一度付き合ってくれますか?

y.

...はいっ!

r.

…ふふっおめでと(ボソッ

理論的には振られたとなってしまう女性は、青達の事を祝ってくれた

もう、離す事は無いと思ってね…?黒

今頃青は、この出会いは俺の輪廻転生やと思ってるやろうなぁ…

実は俺、1回も死んどらんのよなぁ…笑

確かに事故はあったけど、子供を庇った時 大事にはいたらんかったんや?

やから、どうせなら俺が死んでもた事にして 女性役を姉にして貰って

この出会いが起こるように仕向けたんよ笑

これから青は、心配性な性格になって、

俺だけを見てくれる溺愛彼氏になってくれるんやろうなぁ笑

まぁ、どんな青でも愛すつもりやで?

まーろ?笑

後半よし、前半駄作

書き直し確定

ここまで見てくれてありがとう

また来週

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