テラーノベル
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🐔 × 🐑 ?¿
⚠︎ATTENTION⚠︎ 🐔 × 🐑 学パロ 🎸 × 🐑 表現 🐜 🔞 🐜 🐔→→→❤︎→→→🐑←♡→🎸 🐔 裙 人によっては 気持ち悪いと思うかも⚠️ nmmn ご本人様に関係ありません
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結構長めです .ᐟ
桜が咲き始める 初々しい4月 俺が通う高校にも 新しい新入生が入ってきた 入学式とか 特別授業 自己紹介を終えた 少しずつ グループが出来始める頃
俺が入っているバスケ部に 後輩ができた
顧問による 新入生の軽い紹介が終わったあと
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俺たち2年生は 1年の後輩の見本ともなるよう 新年始まりの抜けた気を引き締め直し 早速、練習を開始した
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体育館中に 1、2、3年生全員の声が響き渡った
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俺は帰りに何の予定もないから 近くのコンビニで買い食いでもして ゆっくり過ごそうと思った
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帰ろうとリュックを背負った瞬間声を掛けられた
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こんなにもバスケに熱心になってくれるなんて なんだか先輩として誇らしいし、嬉しいな .ᐟ
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外で待ってた爽やかなイケメソは 俺の幼馴染であり彼氏の うり さん 中学の最後に告白してくれて 向こうが勉強頑張って 俺と同じ高校に通っている
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1週間後
学校生活は順調に進んで行った
新クラスで新しい友達も出来たし 1年生の時の友達とも今でも仲良くしている
うりさんとはクラスが別だったけど 帰りとか同じだから大丈夫 .ᐟ .ᐟ
部活も1年より 気合い入れて …
…ぁ、そうそう
部活の事で少し気がかりなことが
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そう、ゆあんくんの事だ もちろん、部活に貢献的で 顧問の話も、俺ら先輩の話もしっかり聞く 忠実でとてもいい子、いい子なんだけど …
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少し 、強引な所が見られる そろそろ試合が近づいているから 部活後の練習もすごく大事なんだけど 俺は 正直今週は疲れ切っている 今週部活がない日以外 毎日 ゆあんくんの練習に付き合っていた
ゆあんくんは最初 こんなんじゃなかった 部活が始まり、顔を合わせた3日後くらいから ゆあんくんが変わり始めたと思う
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その時からスキンシップがやたらと多くなったり
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やたらと俺と一緒になにかしたがるし
ゆあんくんはずっと 俺にしつこく着いてきたり 絡んできたりする そういうタイプは申し訳ないけど 少し苦手だ ゆあんくんと一緒にいなきゃ行けないことで うりと帰る機会が減ったり 俺とゆあんくんがペアになることが多くて 他の人と交流ができない
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話してみた方が、いいのかな
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辺りには誰もいない だから、当たり前のように静かな空気に包まれた
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俺は 咄嗟にゆあんくんの腕を振り払い ゆあんくんを突き飛ばした
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ゆあんくんは 俺を真っ直ぐ見つめたまま 瞬きひとつせず、硬直してしまった
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俺はゆあんくんを突き放し そのまま 帰宅した
最大まで できるだけ
俺はゆあんくんを突き放した
俺の事なんて忘れて いい人を見つけて欲しかった
次の日、ゆあんくんは部活に来なかった
次の日も
次の日も
その次の日も
悪い事しちゃったかな
でも、学校に来てないというわけでは無いらしい
時々 俺も移動教室の時とかで見かけるし
すれ違っても 俺に見向きもしなくなった
遂に、諦めてくれたかな
そう、思っていた
ぐぃ ッ
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ぇ … ?
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俺の手を掴んだのは あの日から部活に来なくなった ゆあんくんだった
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ゆあんくんはそっと俺に近づき
ちゅ っ … ❤︎
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俺の首筋にキスをした
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そういうと、ゆあんくんは去っていった
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がたん ッッッ ____ っ .ᐟ 俺は膝から崩れ落ちた 自信にまとわりついた緊迫感が 一気に抜け落ちた感覚だ
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うまく、呼吸ができなかった
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no
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いつの間にか、俺の意識は途絶えていた
起きた時は、保健室の白い天井だった
俺は、今日はそのまま早退した
そんな次の日
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俺は、普通に学校に来た ゆあんくんの件は、本当に怖かったけど 多分もう大丈夫なはずだ
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相変わらずこの単元は暇だな … 人物の気持ちとか俺たちが分かるわけないし .ᐟ(国語嫌い
ざわざわ …
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するといきなり 隣の3組が騒がしくなり始めた
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ネコでも入ってきたのかな そう思ったけど、どうやら違うようだ
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俺の教室にやってきたのは 1年生フロアで同じく授業中なはずの ゆあんくんだった
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先生も 流石に疑問を持ったようだが 質問に対してのゆあんくんの返事に いまいちピンと来ていないようだった
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じゃぱさんが声を漏らした
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今のゆあんくんに そんな事言ったら
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ゆあんくんは俺の机を蹴飛ばした
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俺は、足がすくんで動けずにいた それは、クラスの皆も同じだ 本来この現場を止めるべきである先生でさえ 今の状況をただ見ているだけだった
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が ッッッ .ᐟ.ᐟ ゆあんくんは 俺の顎を思いっきり掴んだ
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ぐぃ ッッ ____ っ
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その時、ゆあんくんが 誰かに首根っこを掴まれ 俺から勢いよく引き剥がした
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うりさんが口を開いた
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うりさんは俺が隠していた事を 隠しもせず、堂々と直球に打ち明けた 俺は、今の今まで うりさんが彼氏な事を隠してきた ゆあんくんが、なんて言うか分からなかったから
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ゆあんくんはうりを見詰めたまま そのまま硬直してしまった ありえない そんな表情だ
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先生がゆあんくんに話しかけた だけど、ゆあんくんは言葉を返さず そのままひとりで教室を出て行った
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そのまま先生は 教室から出て行った 教室内はしんと静まり返っていた
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結局うりは 授業終了のチャイムがなるまで このクラスから出ることはなかった 自習になった後 、色んな人に心配されたけど 俺は 「大丈夫」 の一言で会話を終わらせていた 正直、自分でも大丈夫だなんて思わない
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そして、その後
そのまま授業は続いた
国語の時間は流石に何も出来なかったけど 普通に、何も無かったように授業が始まる
3限目も4限目も、昼休みも
そして、あっという間に放課後になった
今日は、部活がある けど 試合終わりの時期だから ちょっとゆるめ
いつもより数十分早く終わった
皆が続々と帰り始める
だけど俺は 今日
体育館倉庫の掃除担当だった
こんな時に ひとりになるんじゃなかったな
がちゃん ッッッッ !!!
体育館倉庫の扉が 閉まる音と共に
体育館倉庫内にはゆあんくんがいた
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ゆあんくんは 貼り付けたような笑顔で 俺にほほ笑みかけた
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ゆあんくんが俺に歩み寄った
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また一歩
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一歩
一歩 と
体育館倉庫は 体育道具が沢山あって、逃げることは出来ない 出口はゆあんくんの後ろだ
万事休す とは まさにこの事だろうか
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一歩
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一歩
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一歩
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一歩
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一歩
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一歩
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一歩
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… この一歩で 俺は ゆあんくんに マットに押し倒された
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ゆあんくんは俺のベルトに手をかけた
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ぱちゅ ッ ぱちゅ、ぱちゅ ッッ ❤︎
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どちゅ ッどちゅどちゅどちゅ ッッ ♡♡♡
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どちゅ どちゅ、 ッッ ごりゅ ッ ぅ " !!! ❤︎
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、ぐ ッ ばちゅん ッッッッッ ♡♡♡♡ ( 腰持 奥突上
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ばちゅ ッ ぱちゅぱちゅ ッッ ♡♡♡
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、ぐ ッ ぐぼ ッッッ ぉ " ッッ ♡♡♡
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ずちゅ ぱん ッッ どちゅどちゅ 、ぐぼ ッッ っ ❤︎
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どちゅ ッ … どちゅ、ぐぽ ッ ぉ" ッッ ❤︎
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ぐぽ、ぐぼ ッ ぐぼぐぼ ッッ ♡♡
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俺のナカに 生暖かい ゆあんくんのが注がれていく
うりのよりも、先に
これは、浮気したって事になっちゃうのかな ?
ごめんね、うりさん
事後の俺達が見つかったのは
次の日の 朝、
早く学校に来ていた職員に発見された
職員が見た情景は
下半身全裸のふたりが 出た液体でびしゃ ゞ の状態で
片方は気絶していて、もう片方は 気絶していた片方を強く抱き締めている なんとも、悲惨な情景
その時の俺の記憶はなかった
あるのは、ゆあんくんに確実に犯された事実だけだ
この話は 緊急職員会議で取り上げられた そりゃそうだ
ゆあんくんは、高校を退学になった
退学になる日 学校で 俺の保護者と ゆあんくんの保護者
この2家族が顔を合わせる機会があった
「灰田さんに何か言うことがあるでしょ?」 ゆあんくんのお母さんが言う
そして、ゆあんくんは言った
ya
ya
ya
ya
その日から、俺は不登校になった
終わり
だいぶ長かっですね!すみません!!💦
ゆあんくんちょっと設定やばすぎた感じします…
不快にさせてしまったらすみません!!!
ちなみに、途中でゆあんくんがキスした首筋
実はメッセージが隠されてるとか何とか
それだけです!じゃっ!
コメント
8件
え、良い✨️ この後普通に気になるw 続き楽しみにしてますね❤︎
初コメとフォロー失礼します🙇♀️ 主様の作品素敵すぎて 🥹🥹 最後のゆあん裙の 大好きです 。 どろ 〃 で 最高でした .. ( ) もう Love です 👍🏻👍🏻
今回も最高すぎた❤︎最後ゆあくん謝るのか?と思ったら「大丈夫です❤︎」と告白で好きだわ、、、私、、、もしかしたら性癖歪んでるかも、、、()