テラーノベル
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枠 弟子 名前 ジル・リーヴァアビス 読み方 じる・りーう"ぁあびす 年齢 19歳 性別 男性 性格 陽気で明るい、しっかり者、超がつくほどのお人好し、律儀でかなり単純なので騙されやすくよく遊ばれる、流されやすい、巻き込まれ体質 一人称 俺 二人称 呼び捨て、お師匠様 好き 魔法、人助け、甘いもの、コミュニケーション 得意 体術、コミュニケーション 嫌い 魔魅、辛いもの、うざい奴、自分 苦手 銃、料理 得意魔法 爆発魔法 苦手魔法 爆発魔法以外全て 師匠の事をどう思ってるか 頼れるしかっこいい憧れの存在、ただかなり行き過ぎた期待と信頼を抱いている 魔魅の事をどう思っているか あまり好きではないし好んで接触はしたがらない、居なくなればいいのにと思っている どうして弟子入りしたのか 人を助ける側になりたいと思ったから その他 ・爆発魔法以外が使えない ・人を助ける側になりたくて弟子入りしたのに人を傷つけ物を破壊することしかできない自分に嫌気が差してきている ・爆発魔法は威力が高く範囲も広いので相手を殺さない戦闘で使用しづらい ・かわりに体術を極めた ・大の甘党 ・恐ろしいほどの料理音痴で、料理をしようものなら魔法を使わずとも爆発し、料理だったものはダークマターと化す アイコン サンプルボイス 「俺、ジル・リーヴァアビスっす!長いんでジルって呼んじゃってください!」 「お師匠様、魔法見てほしいっす!」 「お師匠様、俺がこれ以外の魔法を使えるようになる日は来るんでしょうか」 「お師匠様、俺はいいんで⚪⚪のほう見てやってください」 「お師匠様なら絶対できますよ!」 「⚪⚪~飯食い行こーぜ~」 「甘いものくれる!?わかったついてく!ついてく!」 「えぇ!事故しちゃったんすか!?い、いくらあれば足ります?」 「あの人しんどそう...!ちょっと助けてくる!」 「俺、なんでこの魔法しか使えないんだろ...」 「お師匠、人を傷つけることしか物を壊すことしか出来ないこの魔法で、人助けなんて.....無理だったんすよ」 「俺、やっぱり魔法使い向いて無いっすよ....もう、無理なんす、今までありがとうございました」
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