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コメント
4件
腐腐腐…🩸。毎日頑張ったかいがあったわ…🩸( *´艸`)ウフフ 次回も楽しみにしております!💫 (ノ≧▽≦)ノ(ノ≧▽≦)ノ
ぐふふふ…今回も神だ…交わってますねぇ〜保科さんが可愛らしくって鼻血が出るところだったぁ…次回も楽しみにしてるよ!
保科
保科
保科
開かれた足の間に体を滑りこませた鳴海が 保科の体を愛撫していた。
みるみるうちに白い肌が唾液に濡れ、 噛み痕・キスマークが増えていく。
すりすり
保科
グッ!グッ!グッ!
保科
ググゥ〜〜
保科
鳴海が勃っている自身のモノを 保科のソレに擦り付けたり、一定のリズムで上から刺激を与え押し付けて圧をかける。
保科の開いた口から甘く可愛らしい声が出て鳴海の鼓膜を刺激した。
ぐいっ
保科
鳴海が保科の両足を掴み更に開かせる。 開かれた事で秘所が露わになった。
そこはα(アルファ)を受け入れるために しっとりと濡れていた。
鳴海
鳴海が興奮したまま勃っているモノを濡れている秘所に当てがい挿入した。
ズプ!
保科
ズッ、ズッ、ズズ
保科
ズズズズ
保科
ズプン!
保科
鳴海
保科
ポロポロ
鳴海
あまりの痛さに 保科の目から堪えていた涙がこぼれる。 すると、
ペロペロ
保科
鳴海が涙を舐め取り始めた。 まるで保科の痛みをまぎらわそうとしているかのように。
保科
保科は鳴海の背中に腕を回して抱きついた。
鳴海
保科
保科