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転生して早々 触手に襲われた俺の えっちな7日間
第2話
辺りは 緑で生い茂っていた
俺の数十倍はある背の高い木 ゲームとかでしか見た事ない くるっと渦を巻いた葉
hr
いつの間にか知らない場所にいました
hr
hr
歩道を歩いてて、にゃんこがいて …
…
あぁ、俺死んだのか
hr
hr
そんな気がしてきた トラックが突っ込んできて 、意思が遠のいて そこから 記憶がなくて 今ここにいる
そして、辺り1面知らない景色 現実ではありえないくらい 背の高い木 …
うん、そうなのかも(
どーーーしよ!!((
hr
知らない場所でひとりとか … 怖すぎるんですけど ぉ ?!?! 涙
がさがさ ッ …
hr
近くの茂みから かざっと 物音がした
がさがさ ッ がさ っ …
hr
hr
茂みから姿を表したのは 1匹の小さなネズミだった
hr
hr
鼻をぴくぴく 動かせて 上を見たり、下を見たりしている ちょっと可愛い 笑
___________________________________
ばささささささささ ッッッ !!!!
hr
ちゅうちゅう ッ ちゅう ッッ !!!!!
hr
突然 鳥が音を立てて 一斉に飛び立った 物陰に隠れていたねずみ 達 も 何かから逃げるように 去っていった
hr
…
なんか、良くない風が吹いた気がした
こういった小動物が逃げるのは 自分達より大きな動物や 肉食動物から逃げる時
hr
背筋が凍った
がさ ッ がささ 、がさ ッッ …
hr
さっきより大きな物音がした
hr
hr
hr
俺は 動いた茂みに 恐る恐る話しかけた
けど
…
…
返事はない 少なくとも、人間の言葉がわかる生き物ではない
hr
シュルルルルルル ッッッッ !!!!!!!!!! "
hr
物陰から ピンク色の触手みたいなのが飛び出てきて 俺の腕に巻きついた 反応がワンテンポ遅れたせいで 避けることができなかった
hr
振りほどこうにも 触手の力は俺より遥かに強かった
ぎちちち ッッ … "
hr
ダメだ、振りほどけない …
hr
!?!?!? しゅるる ッッ …
俺は触手に噛み付いた いきなり噛みつかれて驚いた触手は 怯んで 俺の手を離した
hr
俺は触手と反対方向に走り出した
しゅる、シュルルルルルル ッッッ !!!!!
hr
やっぱり触手は俺を追いかけてきた 結構差はあるけど、向こうのスピードはえげつなく 一瞬で追いつかれそうになってしまう
hr
元々体力がないから すぐに息切れしてしまった
がし ッッッ !!!!
hr
あっという間に追いつかれ 触手は俺の足に絡みつき 俺をころばせた
しゅる シュルルルルルル ッッ !!!
hr
俺は抵抗するも 1本だけだったはずの触手が いつの間にか数を増やしていて 俺の足と 手 、腰に絡みついた
くね ゞ してて気持ち悪い ッッ … !
そして、あっという間に数を更に増やし 俺の逃げ場をなくした
hr
てか、何で触手がいるの … ? 触手って単語 軟体生物以外で使った事ないよ … ??
もしかしなくても、ここ 日本じゃない … ?
しゅる … するする ッ …
hr
そんな事を考えていると 触手が俺の服の中に入ってきた … 何を考えてらっしゃる(?
hr
くねくね ッ しゅるしゅる ッッ ❤︎
… くにゅ、くりくり ッッ ♡♡
hr
hr
服の中に入った触手は 俺の上半身の突起物を弄り始めた 恥ずかしい事に 俺はそういう所が敏感で ちょっと触られただけで声を出してしまうのだ
かりかり ッ くにゅ、くりくりくり ッ ❤︎
hr
ちぃう ッ ぢゅぷ、ちゅぅ ' ッッ ❤︎
hr
何も無かった触手の先っぽに 口みたいな穴が空いて 俺の突起物を吸い始めた
ぐちゅぐちゅ ッ ちゅ、ぢゅ ッッ ♡♡
hr
極力自分が触手に触られてるのを見ないよう 目を逸らしてはいるのだが どうしても 視界には入ってしまう 触手に弄られてる自分を見て興奮してるのか 俺の下半身は 控えめにテントを張っていた
… さゎ、すり ッ … ❤︎
hr
それを見つけた触手のいっぽんは やらしく 撫でたり、擦ったりして遊んでた そのせいで更に感じてしまい 下半身の主張は大きくなってしまった
… しゅる ッ 、 ごそ ッッ ♡
hr
しゅるしゅる ッ くね、くね ぇ ッッ ❤︎
hr
hr
触ってるうちに触手は ズボンの中に入り込んで 激しく主張したそれに巻きついていた
ただでさえ敏感なのに 触手にまとわりついてるねばねばした液体のせいで なんか更に感度がましてる気がする …
ちゅく 、しゅこしゅこ ッッ ぐちゅぐちゅ ♡♡
hr
上とか下とか触られてる間に さっきに増して さらに多くの触手が 俺の手足に巻きついていた
こんなんじゃ、逃げるなんて到底困難だ
しゅこしゅこ ッ しゅこしゅこしゅこ ッッッ ♡♡
hr
ちょっと待って … 早 ッッ … ?!
ちゅこちゅこ しゅこしゅこしゅこ ッッ ❤︎
hr
hr
俺は触手による 手コキならぬ触手コキで 気持ちよく ィかされてしまった
でも、触手は止まる気配は無い
ちゅこちゅこ ッ しこしこしこ ッッ ♡♡
hr
止まるどころか 動きを更に早くして 俺を刺激している
… びり、 ばりばり ッッ ぃ " !!! ♡
hr
すると突然 俺の上半身を弄っていた触手が 服の内側から勢いよく俺の服を破いた その為、服の中で蠢いていた触手の姿と 俺のあられもない姿が露わになった 俺の上突起に絡みついてる触手を見ると 惨めな自分に恥ずかしくなってきてしまう
hr
別に誰か見てる訳でもないのに 謎の羞恥心に 俺は襲われた気分だ
そして、立て続けに
ぐぃ ッ 、ずるずる ッッ … ❤︎
触手はズボンまで下ろし始めた
hr
俺は必死に抵抗した ズボンが下ろされないように 関節を曲げた けど
ぐぐぐ ッッ するるるる ッ …… ❤︎
hr
抵抗するまでもなく 簡単に脱がされてしまった てか服破ったのにズボン破んねぇのかよ((
… ちゅこちゅこ ッ … ぴた 、 ❤︎
hr
突然 俺の周りをうね ゞ していた触手が 一斉に動きを止めた
hr
も、もう終わり … ??
まあ、そんなわけなく
シュルルルルルルルルルル ッッ … ❤︎
hr
多分俺のまとわりついてる中で いっちばんデカくて太い 触手が 奥の茂みから這い出てきた 多分、触手の長みたいな感じだと思う
そして、この状況は非常にまずい
くねくね っ ❤︎
なんかすっごい 卑猥な形してる 先っぽが少し太くて まるで 男性のそれの形まんまだ こんな卑猥な生き物がこの世に存在するのかよ(
するする … っ
hr
その卑猥触手は 俺の下半身へまっすぐ進んで行った
ぐ ッ かぱ ぁ ッッ ❤︎
hr
俺の足に絡みついていた触手が 俺の足を持ち上げ 、綺麗なM字開脚に仕立てあげた
hr
hr
この後の結末なんて そっち系のを見てない俺でもわかる
するする っ …
hr
抵抗も虚しく 触手は俺の股の間までやって来てしまった 逃げる選択肢はない 体は固定されている ならどうする?? どうすることも出来ない… 泣
… さわ、っ … くぃ ッ ❤︎
hr
… ぬる … ぐり、っ … こつん ッ …
… ???
hr
頭ははてな 向こうもはてな お互い何してるか分からない 股までやってきた触手は 女性の身体なら穴がもうひとつある場所に 身体をぶつけていた
俺の事女の人とでも思ってる… ?
さわ、さゎ さわ っ …
hr
… ぅね、 くねくね … しどろもどろ (?
hr
それから 触手は 俺の下半身付近で 何かを探す動作をした 変なところに当たって擽ったい
さゎ、さわさわ … ぐちゅ ッ … ❤︎
hr
… じゅぷ、ずぷぷ ッ ぷぷ ッッ !!!!!!!! ♡♡♡
hr
触手は 俺の下半身を探しまくった結果 俺の 後ろの穴を 見つけたようだった 見つけた触手は 遠慮なく ナカに侵入して行った … これ、処女卒業って事 … ??
… ぱんぱん ッ どちゅ、どちゅ ッッ ごちゅごちゅ ♡♡♡
hr
ごちゅごちゅ ッッ 、ご ッッ ごりゅ ッッ ゥ ッッ ♡♡
hr
触手は 俺の気持ちいい所を分かっているかのように 前立腺を突いてきた
ごりゅ ッ ごりゅごりゅごりゅごりゅ " ッッッ ♡♡♡
hr
にゅる ッ 、ちゅこ ッ しこしこしこしこ ッッ ♡♡♡
hr
その時、動きを止めていた 触手たちが 再び やらしく 動き始めた
hr
ごりゅごりゅ ッ ぬちゅ、ぐぷ ッ ぐぽ ッ ぉ " ッッ ♡♡
hr
いけないところに入った音がした 保健の授業だけでしか聞いたことない 結腸 とやらだろう 結腸に入った途端 俺の頭が真っ白になり 身体の痙攣が止まらなかった あと、気持ちよかった
ぐぽ ッ ぐぽ、ごぽ ッッ ぐちゅぐちゅ ッッ ❤︎❤︎❤︎
hr
hr
ぐぽ ッ ごぽ、ごぽ ッッ ずちゅずちゅ " ッッッ ♡♡♡
hr
… ぐ ッ ずちゅ、 … どぷ ッッ … ❤︎
hr
突然俺のナカに入ってた触手の形が変化した 変化したというか、どこが源かも分からない場所から 何かを運んでくるような形だ
嫌な予感しか、しない
hr
ごぷ ッ ビュルルルルルルルルルルルルッッッッ ♡♡♡♡♡
hr
触手から 生暖かい何かが注がれた 俺はその生暖かさのせいで 体が反応していた
なんかよく分かんないけど身体にいいものでは無さそう
そんな事考えている間にも 触手は俺のナカに注いでいた
びゅく どぷぷ ッッ ビュルルルッ ッッッ ♡♡♡ "'
hr
身体がだんだん暑くなって 意識も遠のきつつある どうやら、転生先で早いこと死ぬらしい(早とちり
どぷ、ごぽ ッ ぉ " ッッ ❤︎
hr
… てか長いなあ( 触手が出す液体のせいで 俺のナカはその謎の液体のせいでぱんぱん お腹の外からでも分かる。まるで妊婦さん
このまま注がれたらお腹が破裂して死ぬかもしれない(
hr
ビリリリリ" 'リリリリ" リリ' リリ ッッッッッ" ' !!!!!!!! ⚡️⚡️
… ?!?!?! ギャァァァァ ッッッ " '
hr
突然俺の目の前は 激しい光に包まれた 誰かの声と共に 雷のような光が 触手に当たり、触手は甲高い声を上げた
しゅる、シュルルルルルルルルルルッッッ …
そして、俺の身体から離れて 森くの奥へと逃げていった
hr
誰かが俺に声をかけたようだけど 頭がほわほわして、視界がぼやけてるせいで 誰なのか分からない 喋ってるから人間なのはわかるけど
hr
なんだかよく分かんないみたいだが この人に助けられたみたいだ 助けてくれた恩人は 俺に自身が来ていたローブをかけてくれ 軽々と俺を姫抱きして どこかへ走っていた
俺は、眠気が限界すぎて
hr
恩人の腕の中で寝てしまった
to be continued __ . ☆
長くね?(
予定中の方すみません!!!💦
触手パートは1話に収めたかったんです!!💦💦
コメント
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これって続き出ますか?
なんかまじでえrrrrすぎて無理
あががが(壊れた)最高すぎませんかッ?