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32件

妹が真横にいる状態で、発狂してしまいました😊
更新ありがとうございまず😭😭😭 アオバ様ガチ世界で一番です😭💘 今回も最高でした🥹 ヒロくん堕ちてるの最高です🥹 次も楽しみに待ってます!!!! 愛してます!!!!!
ちと、発狂してくる(?) 前は可哀想だな~としか思ってなかったですがついに可愛いと思うようになりました☆ 更新ありがたいです! 続きも楽しみにしてます!
第34話
🎸 × 🐑 ⚠️
5タップ後 …
ひろ が 通話に参加しました
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チョーカーを 付けられてから 数週間後 首にチョーカーが付いている生活には 中々慣れれるものではなかった
そして、今は 動画の撮影だ 俺が通話に参加すると じゃぱさんと のあさんが既に参加していた
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動画撮影の 撮影前より 気まずい空間はない 元々 自分から 話を生む事もなかった そして 、今になっては こんな状況 だから 俺は ただただ 他のみんなが話している話を 黙って聞いているだけ
もふ が通話に参加しました
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なおきりさん…
シェアハウスの中には居るらしい けど、何処にいるか予測も立たないし あんまり下手にうろちょろする訳にも行かない 何をされるか、分かんないし
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うり が通話に参加しました
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じゃぱさんも愛想悪くなったよな 昔だったら こんな事で マジトーンで怒らなかったのに
これも全部、俺のせいなのかな
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そして、何事もなく いつも通り 撮影は 終了した
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撮影が終わり 、皆が和気藹々と雑談をしていた
そんな中、俺は
とある事に 気づいてしまった
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録画ボタン … 押せてない ッ … ?
一瞬で頭が真っ白になった 額に冷や汗が伝った 初めの時、のあさんが注意してたのに
どうしよう どうしよう どうしよう
今ここで言っても、何されるか分かんない でも、何も言わなくても 多分…
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俺は 勝手にひとりで 泣いていた
啜り泣きもせず、無言で、無音で
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通話を切って俺は頭を抱え蹲った 怒られる 殴られる 犯される 今までのトラウマが頭を駆けていった
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いつの間にか 俺の部屋には うりさんがやってきていた
うりさんは 不敵な笑みを浮かべ 何か 俺の弱みを握ったような そんな顔をしていた
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やっぱり、バレてる
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うりさんは じりじりと 俺のもとへ迫っていった
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うりさんは俺の頬を撫でながら言った
こうなってしまっては、俺に拒否権は無い
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俺をベッドに呼び寄せ そのまま服を脱がされた
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嘘、俺泣いて …
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そういうと うりさんは
ぐちゅ ' " ッッ ❤︎
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俺の 何もしていない 状態の 孔に 人差し指と中指を 無理矢理 突っ込んだ
ぐちゅ ッ ぬぷ、ぬぷ っ ぐちゅぐちゅ ッッ ' ❤︎
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ぐりゅ、くちゅ ッ こりゅ ッッ ' ❤︎
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こりゅこりゅこりゅこりゅ ッッ ' ❤︎❤︎
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…今思ったら 前立腺 って言ってたな うりさんは 珍しく 後ろの方を 弄っているようだ なんでだろ
ぐちゅ、ッ ' … ずぷ っ ❤︎
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そう思っていると うりさんは不意に指を引き抜いた
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「こんなもんかな」 つまり これで慣らしは終わり そして ここからが 本番 でもある 俺は つい 身構えた
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ぐぷん ッッ ' ❤︎
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後ろの孔に 何かを突っ込まれた感覚がした
それも 太くて 大きい 硬い何か
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言われた言葉に 思考が硬直した 後孔の圧迫感は シヴァさんの並のデカさのバイブだった
ここで 玩具 が出てきたって事は
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やっぱりそうだった
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うりさんの 見る 俺の目が 人を見るような目じゃなかった 怖かった 、
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つぷ ッ こつん ッ 、ずぷ ッん ❤︎
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今度は前の方に さっきよりは 小さい 丸いものを挿れてきた
多分 ローター だろう
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そういって うりさんは部屋を出ていった
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拘束はされていない 自分で抜いて 逃げれなくもないが 逃げてどうなるというのだ
これ以上 酷くズタボロに殴られ犯されるだけ なら、今素直に放置を食らっていた方がマシである
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それにしても 中々に 挿れたものだ 自分のお腹を見てみると ローターの形に沿って お腹が浮き出ていたりして 傍から見ても分かる ほどナカは圧迫されていた
どんだけポッケに入ってんだよ ……
かち ッ ❤︎
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やば 、きた
ぶぶぶぶぶぶぶッッ ぶぶぶッぶぶぶ " ' ❤︎❤︎
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自分のナカから機械音がし 来る と身体を無意識の強ばらせ 胸に当てていた自分の手を握った しかし、まさか 最初から 最大ぐらいの強さで来るとは誰も思わない
身体はびくんと跳ね上がり、腰は反り 一瞬で下半身に熱が籠った感覚がした 、
ぶぶぶッぶぶぶぶぶッッぶぶ ' " ♡♡♡
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思わず掴んだベッドのシーツ 「待って」と言っても 声が聞こえてるかも分からない ただただ 下半身に常に感じる快楽に ゆっくりと浸っていくだけだった
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ぶぶぶッぶぶッッぶぶぶぶぶぶ ッッ ' " ❤︎
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強弱を変える様子は見られない 何時までとも 伝えられていない 、 長くなる予感がする それまでに身体が持つかどうか…
ブブブブブブブブブブブブブブブブ ッッ ' ❤︎
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ただ 今はこの場を切り抜ける事を考えなくてはならない
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ひょんなことから うりさんは 慌てた様子も 何も無い無表情で 忘れてた そう言って 再び部屋に入ってきた
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そうだ そうだった ここは俺の部屋 ザウルス寮 他にもじゃぱさんも もふくんも ゆあんくんもいる 俺が下手に声を上げすぎると さんにんがとんでくるかもしれない
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そう言い残すと うりさんはそのまま去っていった
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俺は両手で自身の口を封じた 全身の力を出来るだけ抜いた 強ばってしまえば玩具が肉壁にあたる だから、力を抜いてあたる場所をなるべく少なくした
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あとは耐えるだけ ここがいちばんきつい
うりさん 早く終わらせてくれ …っ
俺は自身が持っている玩具のスイッチを見て その場の光景を見てぞくぞくした
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絶賛 放置中のひろくんを想像して 口元から零れる笑みが止まらなかった 必死こいて 口を塞ぐ姿は可愛かった なんの拘束も付けてないのに 逃げてもまた捕まって仕打ちを受けるのを知っているのが 面白い程に 惨めで、可愛そうで
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詳しい時間は面倒臭いから決めていない 短くても面白くないし、6時間とか…
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俺はさっとスイッチを背後に隠した
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ぁ、ひろくん …
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ま、ゲーム終わった後に行けばいっか
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ぅう"ぅう"う"ぅぅう"う"ぅぅッッ ♡♡
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うりさんが去って数十分後 ナカの玩具は とまることなく 一定のリズムで稼働し続けていた
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俺はというと 手で抑えるだけでは 声が抑えきれなくなってしまい 親指の付け根辺りの掌をひたすら噛み 自分から漏れ出る喘ぎ声を自制していた ただ、それでも 声は微かに漏れ続けていた
ぅう"ぅう"う"ぅぅう"う"ぅぅッッッ ' ♡♡
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数十分経った程度で うりさんが帰ってくるなんて思ってない あの人の事だから きっと数時間と放置するだろう それまで耐え抜くしかない
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無意識に噛んでいる手の反対側でシーツを掴んでいた 手を見やると 指先が白くなる程 力強く掴んでいた
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早く終わらせて…
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俺はいつの間にか 意識を飛ばしていた ソファに横になって 真正面にはテレビ 、少し上を見れば緑のカーテン …シヴァさんの部屋か
そっか、昨日マッスル寮メンツとゲームしたんだっけ
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ソファで寝転ぶ俺の足元には シヴァさんが腰掛けていた
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俺はゆっくり身体を起こし シヴァさんの見ていた AVを見詰めた なんでこいつこんな昼っぱらからAV見てんの?
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あ
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昨日お仕置として放置していたひろくん 今も尚 放置しぱなしだ
ポケットに手を突っ込めば ひろくんに付けていた玩具のスイッチが入っていた
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俺は稼働中の玩具の出力をゼロにした
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エアコンの稼働しているはずの部屋は 涼しいはずなのに、どこか 熱気に包まれていた
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ひろくんのいるベッドに歩みを進めると
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ひろくんの目は 虚ろ を超えて、もはや そこに生気はなかった 涙や汗、自分から出た液でぐちゃぐちゃになった 顔や身体 きっと両手にはおさまらない程達したのだろう 小刻みに震える身体や瞳孔 髪は汗で額にへばりついている 掌の親指の付け根辺りには歯型が付いており そこから 血が垂れていた
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自分のせいでこんなになっている 俺の 玩具 そこに 罪悪感はなく むしろ、そのぼろぼろにされた光景に 欲情していた
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俺はこの手で ひろくん を壊してしまったのかもしれない
♡♡♡
to be continued __ .
リクエストありがとうございました!
自分の癖が入ってしまいました……!