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第30話 待ち望んだ運命
⚠ キスシーンあり
ほとけ
イフ
稲荷が急に言い出した
俺のことがやっぱりと
その顔は赤く染まっていた
それに続く言葉なんてひとつしかない
ほとけ
イフ
ほとけ
イフ
ほとけ
俺はバクバク音の鳴る心臓を落ち着かせて言った
イフ
イフ
イフ
ほとけ
イフ
言ってしまった
バレたらどうしよう
法律に触れていたらどうしよう
そんな思いにまた少しだけ焦りが出てしまう
ほとけ
イフ
少しだけ沈黙の後、彼が口を開いた
イフ
ほとけ
イフ
この事は春まで秘密と
ほとけ
イフ
イフ
…そんな所もちゃんと考えてくれるんだ…笑
彼は、3月31日まではまだ一応高校生だから
僕たちの関係は 先生×生徒という関係 でも春になれば、元教師と元生徒となるので法律には触れないということを
僕に言った
ほとけ
ほとけ
イフ
ほとけ
イフ
ほとけ
…名前呼び、、////
名前呼びされただけでドキドキと心臓が鳴ってしまう
ほとけ
彼が僕に近ずいて来る
イフ
ほとけ
今日だけ誰も居ない街に
僕と先生が口を合わせている影が広がった
ほとけ
口を合わせて、何秒が経っただろう
イフ
彼が口を離した
ほとけ
ほとけ
ほとけ
イフ
イフ
ほとけ
僕たちは2人手を繋いで
夜に近ずいている街を帰った
ほとけ
イフ
ほとけ
イフ
ほとけ
イフ
イフ
ほとけ
本当はもっと一緒にいたかったが
皆にバレたらやばいなと思い帰ることにした
ほとけ
ようやく、ようやく…付き合ったんだ、。
…なんか、実感わかないなぁ、、笑
…キスも、何回もしちゃった、、////
ほとけ
ブーブー [📱が鳴る]
ほとけ
ほとけ
めーる
初兎
初兎
初兎
ほとけ
ほとけ
初兎
ほとけ
ほとけ
初兎
ほとけ
初兎
ほとけ
初兎
ほとけ
初兎
ほとけ
初兎
ほとけ
初兎
ほとけ
初兎
ほとけ
ほとけ
初兎
ほとけ
ほとけ
初兎
ほとけ
初兎
初兎
ほとけ
ほとけ
初兎
初兎
ほとけ
ほとけ
初兎
ほとけ
やっぱり付き合う瞬間は皆一緒なんだなと思った
ブーブー[📱が鳴る]
ほとけ
ほとけ
めーる
イフ
ほとけ
イフ
ほとけ
イフ
ほとけ
イフ
ほとけ
イフ
ほとけ
イフ
ほとけ
既読
イフ
あいつ…笑///
イフ
やっぱ……可愛ええな…笑
そう思いながら、今日買ってもらった
ネックレスをアクセサリーケースに閉まった
イフ
END
おまけ
赤桃ペアの告白シーン
りうら
ないこ
そんな事を聞かれた
俺は咄嗟に
りうら
そういった
そしたら、何となく察したのか、先生が自分から言ってきた
ないこ
そう言われ、俺は彼の言葉を聞くまで待っていた
りうら
彼が口を開いた
ないこ
ないこ
ないこ
と先生が俺に向かって言ってきた
りうら
俺は嬉しすぎてすぐ言葉に出してしまった
ないこ
りうら
ないこ
りうら
りうら
ないこ
りうら
ないこ
ないこ
そんな事を言っているうちに気づいたら
ないこ
りうら
口を合わせていた
ないこ
りうら
りうら
ないこ
りうら
ないこ
りうら
END
おまけ2 白黒告白シーン
初兎
悠佑
先生が走ってこちらへ向かってくる
初兎
初兎
悠佑
悠佑
初兎
俺はドキドキしている心臓を落ち着かせ、口に出す
初兎
初兎
悠佑
初兎
そう言った瞬間 少しだけ沈黙が続いた だけど先生が顔を少しだけ赤く染め口を開いた
悠佑
初兎
悠佑
初兎
俺は両思いなのが嬉しくて、咄嗟に抱きついてしまった
悠佑
悠佑
初兎
悠佑
初兎
悠佑
初兎
俺は先生に唇を奪われ顔を真っ赤に染めてしまった
悠佑
初兎
初兎
悠佑
先生は初心だねと少し煽ってくる
初兎
初兎
悠佑
初兎
悠佑
初兎
悠佑
初兎
俺たちは2人手を繋いで家に帰った
END
あまね
あまね
あまね
あまね
あまね
あまね
あまね
先生好きです。 完結 NEXT+5000は欲しいです
コメント
16件
ほんとに最高すぎましたт т 完結おめでとうございますっ!そしてお疲れ様でしたඉ_ඉ もうほんとに最後まで良すぎますт т 次の作品も楽しみにしてますっ🎶
色分け最高🥹ほんとおめでとうすぎます💕 なんかこっちまで嬉しくなってきた() 完結お疲れ様です!次回も頑張ってください!🔥
あぁぁ"ぁ"ァァ"ァ"ぁッッ"ッッ!!!🫰🏻 まじでみんなおめでとぉ"ォ"ォぉ!!😿 まじでここまで長かったわ… 付き合った皆もおつかれだけどここまで 長く書いたあまちゃんを褒めたい。 てか褒める!! ほんと完結おつかれさまっ!!!