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推しが隣にいるんだが!?3話

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推しが隣にいるんだが!?3話

1 - 推しが隣にいるんだが!?3話

♥

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2022年05月15日

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今日は優目線でございます。

それではどうぞ

俺がまだ子供俳優だった頃、

俺はまだあまり人気じゃなくて、

あまり演技が上手じゃなかった。

そんなとき、、

マネージャーからはじめてファンからの手紙をもらった

それは、

「のん」という俺と同い年の男の子の手紙だった、

そこには、、

のん(手紙)

「初めましてのんです。ぼくは学校でいじめられていていつも家でも一人でした。そんなときテレビで優くんをみたとき、同じ年齢なのにすごいなぁと思いました。ぼくはずっと優くんのこと応援しているのでがんばってね!」

この手紙をみて俺は少しだけ俳優を頑張ろうと思ったのだ

そして今ここに俺がいる。のん君がいつも俺を応援してくれていると思っていつもがんばれるのだ

そして今

のん

(となりに推しが??え?え?)

(あー、こんなこだったんだ、超可愛い)

のん

(推しからの視線を感じて全然授業に集中できない、、)

のん

あ、、あの優さん、僕になんかついてますか??

え?あぁ視線気にしてた?ごめんねつい可愛くって(ニコッ)

のん

ふぁ、、?!///

もしかして、照れてる?かーわい♥️

のん

かっ、可愛くありませんっ、、、///

先生

そこっ!喋るなら席変えるぞ!

のん

あっ!す、、すみません!!

せんせーいのんくんがお腹痛いっていってるので保健室つれてきまーす。

先生

ならさっさとつれてけー

のん

えっ?!あの、ちがっ

んじゃのんくんいこー🎵

のん

は、はぁ💦

つーづーくー

のんクッキー

はい、えっと今回はここまでにしときます明日から少しだけ忙しいので、80くらい♥️つくまでかきません💦コメントもぜひよろしくおねがいします💦そんじゃ

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