主ちゃ☆
主ちゃ☆
おらふくん
悪夢を見た
苛めっ子
おらふくん
苛めっ子
苛めっ子
おらふくん
苛めっ子
おらふくん
苛めっ子
苛めっ子
おらふくん
おらふくん
おらふくん
苛めっ子
殴られて倒れて、
おらふくん
(勢い良く起き上がる)
おらふくん
それを毎日ずっと、
おらふくん
もう死にたいかも、なんて
おらふくん
おらふくん
おらふくん
誰もいないことを願って、ドアを静かに開ける
おらふくん
おらふくん
おらふくん
誰もいないからと安心していたのかもしれない。
おらふくん
___ガチャリ、とドアを開けた瞬間___
おんりー
おらふくん
おんりー
急に後ろから声が聞こえた。
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
(腕を掴む)
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりーがちゃんと思っているかも分からない言葉を話す
おんりー
おんりー
おんりーは僕が欲しかった、言葉を並べてくれる
おらふくん
おらふくん
おんりー
親がしてくれなかったことも、
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おらふくん
おんりー
おらふくん
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おらふくん
親に、親に、
してもらえなかった愛情表現さえも、
おんりー
おおはらMEN
おんりー
ドズル
ぼんじゅうる
おんりー
ネコおじ
おおはらMEN
ぼんじゅうる
おんりー
(少し顔を歪める)
ドズル
おんりー
おんりー
おおはらMEN
ぼんじゅうる
ネコおじ
ドズル
おんりー
おおはらMEN
ぼんじゅうる
ネコおじ
ドズル
おらふくん
おらふくん
(勢い良く起き上がる)
おらふくん
気付いたら朝になっていて、知らない部屋で目が覚める
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
嫌な思考が廻る
おらふくん
ガチャッ___
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
ただおらふくんが大切な子だし、甘えてほしかったんだよ。
おらふくん
おんりー
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
主ちゃ☆
主ちゃ☆
主ちゃ☆
主ちゃ☆
(^^)/~~~
主ちゃ☆
主ちゃ☆
主ちゃ☆
どちらかを出したいと思います!
主ちゃ☆
主ちゃ☆






