テラーノベル
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ほいっぷ🍰☕️
6,513
#stgr
ポテサラ
588
119
注意事項は1話参照です
ということで、今回はbn×rdrです
書き溜めてたやつ3つ目です
🔞作品が少ないなら自分で書いてしまえばいいじゃないということで
本編どうぞ
今日はイベントテロ罪の日なので、俺たちギャングはやることがない
仕方ないので、久しぶりにみんなで豪邸で飲み会をしていた
刃弐
刃弐
音鳴
刃弐
音鳴
ケイン
牢王蓮
とぴお
音鳴
牢王蓮
ケイン
刃弐
ジョシュア
音鳴
ケイン
牢王蓮
レダー
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
レダー
レダー
ケイン
ケイン
レダー
レダー
レダー
ケイン
レダー
ケイン
ケインからの連絡を受け、ばにを回収しに来た
まったく、手のかかる彼氏だ...
まぁ、そんなとこも好きなんだけど
レダー
刃弐
レダー
音鳴
牢王蓮
レダー
レダー
刃弐
レダー
ケイン
レダー
レダー
ケイン
とぴお
ジョシュア
みんな
みんな
酔っ払ったばにを連れて家に帰ってきた
レダー
刃弐
刃弐
レダー
刃弐
レダー
刃弐
レダー
ばにを寝室に連れて行って、とりあえずベッドに寝かせた
レダー
刃弐
離れようとした瞬間、腕を掴まれて引っ張られ、ベッドに押し倒されていた
レダー
刃弐
刃弐
レダー
刃弐
そのままばにの顔が近づいてきて、浅いキスを何度もされる
レダー
刃弐
チュッ♡クチュッ♡レロッ♡
レダー
いきなり深い方のキスをされた
俺は反応しきれず息を吸いそびれて、すぐに苦しくなってしまう
「苦しい」と訴えるためにばにの胸をトントンと叩くと、案外あっさり口を離してくれた
レダー
ばには俺の問いに答えず、手際よく服を脱がしてきた
刃弐
レダー
レダー
刃弐
刃弐
そういいながら、指を挿れられて穴を解かされる
レダー
刃弐
レダー
刃弐
レダー
レダー
ビュルルル♡
レダー
レダー
レダー
刃弐
刃弐
やばい...いつも優しいのに酒のせいで全く遠慮がなくなってる...
止まってって言っても全然聞いてくれない...!
刃弐
チュッ♡クチュッレロッ♡
レダー
レダー
キスされると、ふわっとお酒の匂いがする
その匂いが、俺の頭を媚薬のように蝕んでいく...
レダー
刃弐
レダー
刃弐
グポッ♡
レダー
ビュルルル♡
レダー
刃弐
刃弐
刃弐
レダー
刃弐
レダー
ビュルルル♡
刃弐
ビュルルル♡
レダー
2人ともイって、やっとばにが止まってくれた
と思ったら、うつ伏せの俺の背中にどさっと重みを感じた
レダー
刃弐
これは...まずい...
そう思いながらも、何回もイって疲れ果てた俺の身体が動くはずもなくて
俺はそのまま意識を手放した
朝...
レダー
身体が痛い
そうか、昨日飲みすぎたばにを迎えに行って、そのまま...
というか、なんかうしろに違和感が...
レダー
そうだった、終わってから抜く前に2人とも気絶したから...
しかも俺は抱き枕のように抱えられてて動けない
動けたところで挿入ったままではなにもできない
レダー
どうにかしてばにの腕から逃れようと動いてみるが、イイところに当たって逆に力が入らなくなる
これは...詰みだ...
せめてばにのを抜ければ...
レダー
頑張って腰を動かして抜こうとしてみた
感じまくっているが、少しずつ抜くことはできている
このまま行ければ...!
レダー
ガクガクガクッ♡
そのとき、俺が離れようとしたことを感じ取ったのか、ばにが再び強く抱き寄せてきた
そのせいでまた深く挿入ってしまった
そしてイってしまったせいで本格的に力が入らない
諦めてばにを起こそう...
レダー
レダー
刃弐
刃弐
刃弐
レダー
刃弐
刃弐
レダー
レダー
刃弐
レダー
刃弐
レダー
俺の言葉を聞いて、ばには初めてまだ自分のモノがまだ俺に挿入っていることに気づいた
刃弐
レダー
ばにがゆっくりとモノを抜いたことで、俺はやっとこの状況から解放された
レダー
刃弐
ばにがいきなり指を挿れてきた
どうやら、ちゃんと事後処理をしたかを確認したらしい
刃弐
レダー
刃弐
それから2人でお風呂に入ったり、ベッドを片付けたりした
その間に、飲み会メンツから冷やかしのメッセージがきていたのは、また別のお話...
めっちゃ久々に書いたのでなんか...
今度はもっとちゃんと本番書きたいです
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも募集中です
また次回お会いしましょう
コメント
3件

rdrさん可愛すぎです!!😍😍

レダーさんが回収に行ったのはいいものの、まさか自分がこんなことになるとは…って感じでしたね(笑)お酒の勢いってほんと怖い。でも、酔ったばにさんの「だいすき」連発には思わずにやけちゃいました。翌朝の気まずそうな2人の会話と、それでもちゃんとお互いを思いやってる感じがすごく好きです。ちゃんと片付けしようとするばにさん、偉い。