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ちーずもち
51
金の風
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コメント
11件
こっんのもう、いちゃいちゃですよいちゃいちゃ!(?) 犬猿はどこえやら……大好きです
次の日の朝
鳴海
鳴海
保科
鳴海
チュッ
ぐっすり眠っている保科の頬にキスをして 鳴海は部屋から出た。
鳴海
鳴海
鳴海
ずっと思いを寄せていた彼と両思いになった事実を鳴海は噛みしめた。
そして冷蔵庫から 水の入ったペットボトルを取り出して再び 保科の眠っている部屋に戻った。
保科
鳴海が戻って来ると保科が目を覚ましており、 鳴海の顔を見るなりホッとした表情を見せた。
鳴海
保科
鳴海
鳴海
保科
ベッドに腰かけ 鳴海が保科にペットボトルを渡す。
ペットボトルを受け取って水を飲み、 保科はほうっと息をついた。
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
チュッ
保科
鳴海が保科にキスをした。
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
バサッ!
鳴海からの可愛いという言葉に 免疫のない保科が照れ隠しにかけ布団を かぶってしまった。
鳴海
保科にそう声をかけて鳴海は 部屋をあとにするのだった。