テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
こちらは腐向け作品です。 この作品は本編、ご本人様とは一切関係ありません。
こうであったら良いなという主の完全な捏造です。 口調やキャラ崩れがあるかもしれませんので、許せる方のみ読むようお願いいたします。
次から始まります
朝起きるとどうも私の体が重い
頭が痛い…わけでもない
ng
喉の調子も悪くない
なら何故…私は布団を剥がし、起き上がると腕が脚が乗っかっていることに気づいた。 後ろを向くとその正体は気持ちよさそうに寝息を立てて眠っている。
ng
sr
時計を見ると午後の2時、いい加減起こさなければならない。 sr夫の体を揺さぶりながら声をかける
ng
sr
どんなに揺さぶっても声をかけてもsr夫が起きる気配はない。 今日は夕方から配信すると意気込んでいたのに…
いや、それより何故sr夫が私のベッドの上で寝ているんだ……?昨日は一人で溜めてたアニメを見ながら寝落ちしたはず……
部屋を間違えた……?いや、そんなベタなことが起きるわけがない。
sr
ng
sr夫が伸びをしながら欠伸をして重い瞼を擦り、おはようと挨拶をする。 まだ眠たいのか下を向きぼんやりしている。
sr
ng
sr
この人は私の気も知らないで……
sr
sr
ヘラヘラと笑うsr夫があまりにも可愛い。
sr夫には私がバイだと教えてはある
だがもし、もしその相手がsr夫だと伝えたらsr夫はどうする…
sr
ng
sr
ng
sr
sr夫が前のめりになってスマホを見せる
俺の耳元に向かって話しかけてくるから全く集中ができない
sr
トンッ(srの体を少し押す)
sr
ng
sr
ng
sr
ng
sr
ng
如何だったでしょうか?
この話は続きますが更新は何時になるか明確にはわからないため、気長にお待ちいただけると嬉しいです。
遅くなりましたが初めての投稿に50も反応があったのめちゃくちゃ嬉しかったです。 本当にありがとうございました。 今後もコメント、反応いただけたら嬉しいです。