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あれから何故か、あいつと2人きりで 買い物する事になった
光
祐都
光
祐都
光
祐都
そう言う言葉をこいつは普通に言う
光
祐都
外は雨で暗い
光
祐都
光
祐都
光
そして2人は、結局雨が止むまでショッピングモールに居続けた
そして夜。祐都は光に 「今日はもう遅いから、 俺ん家泊まんなよ」 と言った。
そして今
光
祐都
靴を脱ぎながら
光
そう言いながら上がる
祐都
リビング
祐都
光
光はソファじゃなく床に座る
裕都は飲み物を準備し、持っていく
祐都
祐都
光
祐都
光
祐都
僕…今なに考えて…
光
光
しかし、祐都は黙っていた
祐都
祐都
光
はい、ということで次回、やっと
🔞が来ます^^お楽しみに🔞🔞🔞
祐都
光の腰に手を置きながら
光
光
光は恥ずかしくなって祐都の首に顔を隠す
主
宇柚
宇柚
めっっっっちゃ遅くなってすいません😇