natsu
皆様こんにちは〜natsuです。
natsu
今回は第2話です。
natsu
では、どうぞ。
シルク
(*゚▽゚)ノヤホー!久しぶりー!
てか、ダーマよく分かったね。
てか、ダーマよく分かったね。
ダーマ
あんだけ笑い声聞こえてたら普通気付くよ。それに、ンダホ!お前さぁ、お菓子ポロポロ食べこぼすのやめてよ。
かかるかと思ったんだけど。
かかるかと思ったんだけど。
ンダホ
え、マジで!?
ごめんよぉm(。>__<。)m
ごめんよぉm(。>__<。)m
モトキ
ダーマ、凄いなぁ俺わかんなかった。
ザカオ
俺も。
ダーマ
そりゃあ、あんだけ先に行っちゃっ気付かないよ!で、俺達鐘が鳴る前に帰らなきゃいけないんだけど、今日は何して遊ぶの?
シルク
あ、そうそう!
今日はね、今までにやった事の無い凄い事をやろうと思うんだ〜!
今日はね、今までにやった事の無い凄い事をやろうと思うんだ〜!
ンダホ
本当に凄い事なんだよ!
ぺけたん
あ、俺何するのか知らないや。
マサイ
さっき説明してたじゃん!?
ぺけたん
あー、もしかして、洞窟に探険に行くことー?それは凄い事だよね〜
シルク
何で言っちゃうのぺけたんんんんん!!
ぺけたん
え?あ、ごめん。
モトキ
探険!?凄いめっちゃ楽しそう!!
ザカオ
マジで楽しそうだな!!
シルク
じゃあ、その洞窟にみんなで行こうぜ〜!
とある洞窟前にて
モトキ
ねぇ、シルク〜その洞窟ってここー?
シルク
そうだよ〜この先にね、すっごく綺麗な宝石があったんだ〜!
ザカオ
宝石!?どんな宝石だったの?!
ンダホ
それがねー紫色と黒色が混ざったようなねー綺麗な宝石だったよー。
マサイ
でも、何か怖かったけどね。
ぺけたん
あ、マサイビビりだー。
マサイ
ビビりじゃない!!何かその周りの空気が冷たくて怖かったの!ザカオじゃないんだから!
ザカオ
ひどっ!(;´Д`)
シルク
まぁとりあえず行ってみない?
ダーマ以外
行こー!!
ダーマ
(......あれ?ここ何か.....あれ?)
洞窟内にて
ザカオ
ほんとだ何か結構冷たい......
マサイ
でしよ!?
ぺけたん
ヒンヤリするだけだよぉ。ザカオもマサイもビビりすぎだって。
ザカオ
だーかーら、ビビってない!!
マサイ
俺も!
モトキ
ねぇ、ダーマさっきからどうしたの?
ぼーっとしてて大丈夫?
ぼーっとしてて大丈夫?
ダーマ
........え、あ、何?
モトキ
え、ダーマ本当に大丈夫?
ダーマ
ごめん、考え事してて
ンダホ
考え事ってなーに?
ダーマ
考え事っていうか....
現実的にはありえない事なんだけど.....
現実的にはありえない事なんだけど.....
シルク
ありえない事?
ダーマ
俺昔にここに来たことがあると思うんだよね。でも、その時の俺は大人の見た目で、洞窟の周りも木が生い茂ってて...
シルク
夢.....とか?でも、夢にしてはリアリティがあるよね。
ダーマ
わかんないけど、この空気、この感じ何度も味わったことのある気がするんだよね。
シルク
......そっか。あ、そろそろ着くよー!
natsu
はい!一応今回はこんな感じで
締めさせて頂きました。
締めさせて頂きました。
natsu
意外と、早く洞窟に行っちゃうものなんですね.......
natsu
次は❤20超えたら出します。
natsu
では皆様また次でお会いできたら光栄です。






