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こーんにーちはー
中の人です
あのー、、 まじで3、4週間くらい投稿してなかったです、、
ごめんなさい
部活がまじ忙しかった、、
今回はですね
無能な君
という物語です
そんじゃね書いていきましょ
注意 この物語はご本人様には全く関係ございません 病み描写などある可能性があります 苦手な人、地雷様は見るのをお控えください
俺の彼女、ないこは無能だ
いや、無能よりも酷いかもしれない
ないこは介護なしじゃ生きれない
俺がいないとなにもできない
桃
蒼
桃
蒼
蒼
桃
ないこが介護が必要な状態になったのは 元からではない
"俺がやったんだ"
何でもできるないこはすごいと思うし好き
でも、、
"介護が必要で俺がいないと生きていけない"
そんな状態が俺はたまらなく好きなんよ
だから、まずないこの脳を幼くしようと思って その薬を少しずつ毎日、 ないこに気づかれんように飲み物に入れてた
それに加えて全身の機能を麻痺させるものも 一緒に入れていた
すこしずつ、毎日いれた
俺がいなくなったらないこはどうなるんやろうとか 想像するだけでにやけが止まらん
蒼
桃
桃
蒼
蒼
桃
蒼
はぁ、、ほんまに、頑張ってよかった
もう一生離さん
俺だけのないこ、、♡
無能な君
❦ℯꫛᎴ❧
頑張りました
でも多分30たっぷくらい
短いけど許して
多分ね介護がある状態を無能とは言わんはずだけど、、
この物語の中だけの設定?やないけど、 そんなものなので
お許しください
それではまた他の作品でお会いしましょう!
ばいばいっ!