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ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

どうも、深夜投稿コンニチハ

名前どうしたよ

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

ヘヘッ(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

あるCMの歌を「ぬし」にしてみた

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

みんなはわかるかな?

歌なんだコレ…

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

さー↑↑て、今回は〜

サ○エさんか

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

赤くんの過去編

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

続きでーす

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

公立受験終わった記念の投稿!

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

ぜひ見て行ってください!!

それじゃあ、

レッツ…ゴー!

その後

何があったの?

実はね、

でも、暴力は受けてないって

そっか…

そんなことがあったんだね。

ありがとう

ううん、大丈夫

それより

黄くんのいじめをどうにかしなくちゃ

赤くんは何もしなくていいよ

俺がどうにかしとくからニコッ

わ、わかった…

よろしくね、紫にぃ!

まっかせて!

それから俺は黄くんのいじめは なくなったと思ってた

でも、黄くんの嘘に気づけなかった 俺のせいで

いろんなものが

崩れていった

黄くん、最近学校楽しい?

えッ…た、楽しいよ!

そ?

良かった。

いじめも無くなったんだね

う、うん

……?

それからのことはできれば、 思い出したくない

そう思うほどひどく

怖いものだった…

7月ぐらいだったかな?

俺はその日先生に呼び出され、 少し帰るのが遅くなった

早く帰って黄ちゃんと遊びたいなぁ

紫にぃ居るかなー

居たら一緒に遊びたいけど…無理かぁ

そんなことを考えていたら…

あれ…?

黄ちゃんだよね?

黄ちゃんも残ってるのかな?

向こう側の校舎の教室の窓から 黄ちゃんのような

黄色い髪が見えた

もしかして寝てる?

うーん…一緒に帰りたいし、なんでまだいるのか聞きたいけど…

誰かを待ってるのかな…?

いっか、帰っちゃお

帰ってから聞けばいいでしょ

この判断が悪かったんだ

このときに俺が動いていれば…!

プルルルルップルルルルッ ※電話です

ティーチャー

黄くんのお家で間違いないでしょうか?!

はい…そうですけど

何でしょう?

ただいまー

シ~!

チラッ…コクコク

ティーチャー

黄くんが学校で

倒れていましてッ

はッ?

ビクッ…

ティーチャー

今、苺病院に向かっているのですが…

分かりました

ありがとうございます

すぐに向かわせていただきますッ!

ティーチャー

分かりました、気をつけて来てくださいね。

はいッ…

なんの電話だったの?

みんなッ今から病院行くよ

んぇ?なんで?

黄ちゃんが運ばれたのッ

は?

なんで?

いいから!

早く準備して!

お、おう

わ、わかった

おけ

それから病院でいろんな話を聞いた

黄くんは今もまだずっと、

いじめられていたこと

暴力もずっと

受けていたこと

頭を打ってしまっていること

そして

頭の打ちどころが

悪かったこと

「もしかしたら記憶が 無くなっているかもしれない」

そんなことも聞いた

俺のせいだ…

違うよ…俺のせい

どっちでもないって

いじめ、収まってなかったんだ

そうだね…

暴力受けてないって嘘だったんだなぁ

なんで…なんで嘘なんかついちゃうかなぁ…ウッ…ウウッ

その日は黄くんが目を覚まさないまま 家に帰ることになった

翌日、またみんなでお見舞いに 来たとき、

あ、

おはようございますニコッ

黄くんはもうすでに起きていた

え、…あ、おはよう…え?

…おはよう!

体調大丈夫そう?

はい!全然平気です

……今度は嘘じゃない?

え?

僕、赤にぃに嘘なんてついたことないですよ?

は?何言ってるの?

暴力なんて受けてないって嘘言ってるじゃん!

え、

僕その話したときに全部話してませんでしたか?

え……?

暴力なんて受けてない…って言ってたじゃん…

そう…でしたっけ?

うまく…思い出せないです…

……どうゆうことだ?

黄ちゃんの、、

黄ちゃんの記憶がなくなってるんだよ…

でも、無くなってるって感じ
じゃなくない?

うん…無くなった…より、違う、よね…

ってことは赤か黄、どっちかが

嘘、言ってるってことか

そう…だよな。

……赤くんがちゃんと黄くんの話聞いてなかっただけじゃないの?

はぁ?

ちゃんと聞いたし、ちゃんと紫にぃ
に報告した!

まぁ、俺も赤くんに聞いただけだし…

本人に確認しなかったの?

うん…ドタバタしてたから…ごめん

それは大丈夫や

それより赤くん、

もっと、黄くんについて知ってることない?

え…?

あ、

なんか思い出したんか?

まあ、

教えて?

うん。

そこで俺は昨日の放課後に黄くんを 見かけたことを話した

話しかけに行かなかったんだ…

だって…!

誰か待ってるみたいだったし…

寝てるようにも見えたんだよね?

うん…

誰か待ってるとしても、せめて起こしてあげに行くぐらいはしても良かったんじゃない?

そっ…か…

確かにそうだと思った

みんなの言ってることは正しいことだ

そう、思った

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

おかえりなさい❣

相変わらずキモいな

てか、過去編長くね?

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

いや〜、思ってた以上に長いね

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

今回もだいぶ長かったけど、

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

まだ続きますからね〜

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

末永く、お付き合いください。

なんか…

なんかキモい

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

ゑ、今までで一番傷ついたわ

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

ひどい!

本音は?

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

推しなので嫌いになんかなれません

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

むしろ、一生好きです。

よし、ならいい

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

( ゚д゚)ハッ!口が勝手に…

それじゃ

おつぷり!

ヌッシーシーヌッシーシーヌッシーヌッシー

あ、おつぷりです!!

この話、過去最長(今のところ)

過去編まだまだ頑張るので!

♡とコメント…

ください…

この作品はいかがでしたか?

1,161

コメント

8

ユーザー

続き楽しみです!

ユーザー

連載ブクマフォロー失礼します! 続き楽しみにしてます!

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