テラーノベル
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名前 : モゥルト・セイラム 性別 : 男性 性格 : カス倫理 無機的 空虚 指示待ち人間 規則秩序は従う 機械で割った竹のような極端な正直者 学年クラス : 1-F 寮 : ルーメン寮 一人称 : 私 二人称 : 君 あなた (呼び捨て) 好きな〇〇 : 実像 事実 小説(人の心情を書いたものとして) ミルクコーヒー 心情 苦手な〇〇 : 無意味な意味づけ 無いこと(嘘や誇張表現)をすること 得意教科 : 刻印基礎学、能力制御訓練/能力応用戦術、実技戦闘訓練、武器戦闘学、対戦力戦術、能力分析学 苦手教科 : 道徳 能力名 : 異邦人 能力説明 : 日が差す場所、または激しい暑さのある場所でのみ使用可能。 使用対象を銃殺、または任意の刑を執行する。刑は今現在執行されている、過去に執行されていた刑であり、彼が知っている刑ならばなんでも使える。 懲役刑だとかなんだとかでは窓も扉も何も無い灰色のコンクリートのようなもので出来た立方体の箱に閉じ込める。脱出はどうやっても出来ない。食料、水分など生活に必要な物を摂らなくとも対象は死ぬ事がない。無期懲役の場合、本来は「無期刑は10年経過後に、更生の状況により仮釈放の可能性がある」という事になるが、彼は更生を「心神喪失」として運用している。 その他 : 十二星座(ゾディアック)7位、怪物の席に座る者。何故居るのかは分からない。誰かに勧められた為の様な気もするが、誰に勧められたのかも何故居るのかも分からないのでどうなのかも分からない。ただ居る上でやることもあるので取り敢えずやっている。 「過去、どこか片田舎に居た。そこでは能力持ちとして虐められていた。8/15日、ついに学校で熱湯をかけられた。大人から許可が出たので保健室へ行き、そのまま病院へ行った。それから何日か経った後、とても暑い日があった。海へ行った。海で熱湯をかけた彼らと会った。いつも通り彼らは罵詈雑言を投げかけてきた。「私」は暑さから逃げようと進んだ。気づけば彼らは宙に吊られていた。私は証拠を無くそうと彼らを燃やした。複数人の殺人は死刑になるそうだ。死ぬのは嫌だった」 できることはなんでもしてくれる。やばいことにならないかは置いておこう。 腫れ物および危険物なのでFに押し付けられた。 無駄な事は基本言わない。感想や何かを頼まれたら唐突に饒舌になる。意見も本音も全部出る。 元ネタは勿論アルベール・カミュの「異邦人」。中の人がとしょんかで読んだものうろ覚えなのでどことなくどっかのゲームのキャラみたいなのが混ざっているかもしれない。 サンプルボイス : 「私はモゥルト。名乗りは必要なのだろう。」 「家族は居ない。いつかに死んだらしい。……いつにか、……覚えていない。」 「了解。」 「君が何を考えているのかはわからないがそれは非合理的だ。もしも君が犠牲を厭わない思考が可能ならばまず彼を誘導し動かす。次に彼を囮にし奥へ進む。犠牲は1人に抑えられる。誘導する相手を彼ではなく他へ変更した場合犠牲は0に抑えられる。必要な時に駒は取るのが良い。」
もう3、4人思いついたらすぐ出します
コメント
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むずかしい…… 了解です!ありがとうございます!!