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( 主˙꒳​˙ )‪

皆やっほ!前回の夢小で、ばいにゃ!↩︎忘れた人です!

( 主˙꒳​˙ )‪

今回は前回言った通り

( 主˙꒳​˙ )‪

見回りで、、

( 主˙꒳​˙ )‪

を書いていきます!じゃ!行ってらっしゃい!

桜 遥

めんどくせ、(ボソッ)

蘇枋 隼人

桜くんそんな事言わないよ、?

桜 遥

げっ

楡井

桜さん(級長)の、支えがまた増えて良かったっすね!✨

桜 遥

///うっせ、///

蘇枋 隼人

またまた〜(ニコ)

桜 遥

///、って!なんで全員来てんだよ!

梅宮

えぇ〜だって、気になっちゃったんだもん!

十亀

そうだよぉ〜

柘浦

で!どこにおるんや?!

桐生

まだ居ないでしょ笑

...

琉音以外/ずっとキョロキョロしとる

五条

シュッ)たっだいま!

星神 琉音(ホシシン ルイ)

どこいってたんですか?‪💢

五条

いやぁ〜だって、もう琉音も気づいてるでしょ!

五条

ここの町、もう手遅れだよ(真剣)

五条&琉音以外/は?

楡井

どういうことっすか!

桜 遥

助けられんのかよ!

蘇枋 隼人

頼もしいね(ニコ)

五条

うん、まぁ予想どうりだったね、

星神 琉音(ホシシン ルイ)

...ッ

五条

ねぇ、君たち僕さ、呪霊は、”人の負の感情”や、”憎しみ””悲しみ”そんな感情が溢れることで生まれるって言ったよね!

言ってたな、

丁子

でもそれとこれのなんの関係があるの?

五条

ん〜、ここの町の隣町に溢れてるのがこっちの街まで溢れてきてる、ここの町は平和だよ、気持ちが悪いほどにね、、

五条

優真と琉音は、分かるでしょ、出身地あそこだし、

星神 琉音(ホシシン ルイ)

ッ......

五条&優真 琉音以外

は?

桜 遥

は、こいつ何も言って、、

五条

キミも分かるんじゃないの?

桜 遥

っ!

楡井

な、なんで分かるんすか!

五条

だってその、

桜 遥

桜 遥だ、

五条

遥くん、僕がこの話をし始めた時から、元気なフリしてるけど、心が揺らいでる、それは、過去に何かがあったからじゃないのか?

桜 遥

すげぇな、笑

蘇枋 隼人

桜くんが笑ってくれるようになってよかった(ニコ)

五条が桜に歩み寄る

五条

君、じゃなくて、遥くんは、ここの風鈴の人達に助けて貰ったの?

桜 遥

あぁ、生憎そうなんだよ、

桜 遥

こいつらは、俺のナリや中身を見て認めてくれた、まぁ、感謝はしてる、///

梅宮

桜ァ〜!

楡井

さくらさぁ〜ん)スビッ泣

星神 琉音(ホシシン ルイ)

っ!

星神 優真 (ホシシン ユウマ)

っ!

五条

じゃあ!(少しでかい声)

びくぅ)全員が五条の方をむく

五条

遥くんの、信頼を持ち、闇から救い出した風鈴の君たちに、

星神 優真 (ホシシン ユウマ)

っ!!

星神 琉音(ホシシン ルイ)

っ!!!言わなくてもっ!

五条

もう、闇に堕ちて、光が来るのを恐れてしまった僕の生徒を、優真を、琉音を、救ってくれ、(頭を下げる)

星神 琉音(ホシシン ルイ)

せんせ、ッ、

星神 優真 (ホシシン ユウマ)

...、)チッ

梅宮

あぁ、お兄ちゃんに任せなさいっ!

なんでも言えよ、

丁子

これって、俺たちも入っていいやつ?!

柘浦

任せとけぇ!

桐生

全然どうぞ!

蘇枋 隼人

ニコニコ)

楡井

オレも!できる限りの事は出来るっす!

星神 琉音(ホシシン ルイ)

っ、...

星神 優真 (ホシシン ユウマ)

......

五条

(ボソッ)やっぱり無理なのか、もうこの子達を普通に暮らさせるのは、...

桜 遥

おい、青髪のヤツ

全員

桜/くん/ぁ/さん?!

星神 琉音(ホシシン ルイ)

なに、?

桜 遥

お前らさ、「どうせ」「口だけ」「今だけ」「何でそこまで」「優しくすんな」って思ってんだろ、

蘇枋 隼人

桜くんさすがにそれは無いんじゃ、

星神 琉音(ホシシン ルイ)

っ!な、なんで、

星神 優真 (ホシシン ユウマ)

わか、たんだ?...

全員

え?

楡井

どうして分かったんすか?

桜 遥

見回り終わってるしポトスで話せばよくね?

全員

......優しいなぁ、

カランカラン)

ことは

はぁ〜い、って!どしたのそんな勢揃いで?!

ことは

はいはい、はいって、底に座りなさい、っと、そこの2人は、はじめましてね、(ぺこ)

五条

ペコ)

全員座った

梅宮

んで、なんでわかったんだ?(ことはも、隣に座って居ます)

桜 遥

俺が最初にこの街に来て、色々な事してもらった時とか、俺、信じてなかったんだ、俺もずっと、「どうせ」また裏切る、優しくしてくれんのも「今だけ」だ、って思ってたんだよ、あの町から来てんならお前らも俺と同じ考えになると思った、

五条

ねぇ、優真、琉音、この人たちは、信じてもいんじゃないか?

星神 琉音(ホシシン ルイ)

分かっt(ドクッ)

梅宮

どうした?

五条

っ!

星神 優真 (ホシシン ユウマ)

ズっ)琉音と俺の事受け止められる覚悟があんなら試してやるってことかよ(すっ)

五条

僕は止められない、普通にやればいいものを、今からこの子達がする事は言わばお芝居みたいなもの、この子達が受けてきた事が、(スっパスコンを出す)ここに映るここに今から映るのは、この子達の頭・心の中だ、受けてめてくれるか

梅宮

あぁ、

五条

じゃあ、(指を出す)君達全員連れてくから離れないでよ、「闇より出でて闇より黒く、その穢れを禊ぎ祓え 「帳」」

( 主˙꒳​˙ )‪

おかえり!

( 主˙꒳​˙ )‪

この最初の挨拶なくそうと思う、

( 主˙꒳​˙ )‪

コメントしてくれると嬉しいです!

( 主˙꒳​˙ )‪

♡20

( 主˙꒳​˙ )‪

じゃまた次の夢小説でお会いしましょう せーの!

ばいにゃ!

「風鈴高校 蘇枋隼飛と_____でありながら 呪術師をする____」

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