鶴蝶
や、やっぱ困るよな
鶴蝶
すまん忘れてくれ笑
〇〇
わ、私でよければ!!
鶴蝶
………え?
〇〇
私でよければお願い、します///
鶴蝶
ほ、本当か…?
鶴蝶
嘘じゃないよな、?
〇〇
本当
〇〇
嘘じゃ、ない
鶴蝶
本当に、?
〇〇
本当だってば!
〇〇
恥ずかしいからそろそろ分かって…///
鶴蝶
ありがとう
鶴蝶
ありがとう泣
〇〇
え、ちょ、どうしたの!?
鶴蝶
ごめん…
鶴蝶
俺…俺!
鶴蝶
立場上狙われることも多いし
鶴蝶
〇〇にも迷惑かけると思う
〇〇
…………
鶴蝶
でも、絶対に
鶴蝶
〇〇の事は何がなんでも守るから
〇〇
ぅ、ん…
〇〇
…居なくならないでね?
鶴蝶
当たり前だろ
〇〇
!
〇〇
よろしくねっ!笑
〇〇
カクチョーくん♡
鶴蝶
〜〜ッ
鶴蝶
おう!
〇〇
また明日笑
鶴蝶
うん
鶴蝶
また明日
ごめんちょっと力尽きた
ネタバレすると
〇〇には双子のお兄ちゃんがいて
ある日急に居なくなった
その日から〇〇は
家族を大切にするようになった
居なくならないでって言ったのは
そーゆーことです!
これも希望があったら
梵天軸で書こうかな?
次は梵天マイキーver.です!
お楽しみに〜
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コメント
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ん" っ … 好 き だ わ ぁ ぁ あ あ
ぎゃぁぁぁぁぁ! 何もうなんか俺もドキドキしたんやけど!? あ〜もう次回も楽しみや!






